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【ハイキューネタバレ最新話385話速報】日向が活躍しブラックジャッカルがリード!

【ハイキューネタバレ最新話385話速報】ロメロはまだ余裕で星海の活躍は間近か?
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2020年3月9日(月)発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定のハイキュー本誌385話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

ハイキューの前話384話では、日向の進化が注目された回でした。

ロメロのフェイントと星海のエンドラインをそうさせるように仕向けるという高等テクニックを身に着けていた日向。

チームの囮としての第二形態進化はとても素晴らしいものでした。

これからの試合運びはどのようになっていくのでしょうか?

今回は「【ハイキュー本誌ネタバレ385話最新話確定速報】日向が活躍しブラックジャッカルがリード!」と題し紹介していきます。これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を電子書籍でお得に読みましょう。

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ハイキュー最新話385話ネタバレ最新話考察

前話では日向の囮としての成長が目覚ましい回でしたが今後どうなるのでしょうか?

考えられる展開を紹介していきたいと思います。

 

日向の活躍に対するロメロの対応

前話でロメロはブラックジャッカルに仕掛けたフェイントを日向に破られて驚いていました。

さらに日向の後方に目掛けて放たれたスパイクもしっかりと受け止めた日向の動きを見て、ロメロは「ニンジャショーヨーじゃないか?」と発言しています。

その際に影山に「レシーブの事か?」と聞かれ、「気づいたか?」と笑っています。

つまりロメロは選手達の中で一番に日向の囮としての成長に気づいているのです。

その後のテクニカルタイムアウトの時も、ロメロは「やられちゃったよ」と悔しそうな星海とは対照的に笑っています。

これはロメロはまだまだ余裕がある、もしくは楽しんでいると解釈できるのではないでしょうか?

囮として成長している日向への対策があるのか、もしくはそれに匹敵する技を隠し持っているのか。

いずれにしても、日向とロメロのぶつかり合いはまだまだ続いていくのかもしれません。

 

ハイキュー最新話385話への感想・予想ネタバレツイート

以下がハイキュー384話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。

 

ハイキュー最新話385話ネタバレ確定速報

ハイキュー最新話385話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

日向への危機感

日向の囮としての誘導プレーは、ビーチバレーの時にすでに存在し、今回この試合でその力を発揮していました。

日向の囮としての誘導プレー自体も危機感を覚えますが、同時にそのプレーに引っ掛かってしまうことにも危機感を覚えなければなりません。

つまり、攻撃する直前の一瞬で、相手チームの守備を正確に把握していることを意味しているのです。

このことから、ますます日向には警戒心を強める必要があるようです。

 

黄金川とニロの登場

何と黄金川・ニロ・青根という懐かしい面々が姿を現しました。

黄金川は自動車メーカーに勤務し、来年からDivision2の仙台フロッグスになるそうです。

ニロはエネルギー関連の職場、青根は建設会社で働いており、二人は同じ社会人バレー部に所属していることが判明しました。

また、Division1にいる百沢も身長が208cmに伸びており、試合を観戦していました。

 

最強の囮

両チームともに接戦を繰り広げ、得点は16-16という状況です。

ロメロからサーブが始まり、それを佐早久が拾います。

その時、日向は移動攻撃に移っていましたが、宮侑はレフトの明暗でトスを上げ、スパイクが決まって得点が入ります。

明暗のフェイントも効果的でしたが、何よりも日向の囮で相手チームは油断したのです。

元鳥野高校3年生であった澤村・菅原・東峰は「日向は鳥野の最強の囮だ」と誇らしげでした。

 

日向の攻め

その後も試合は続き、得点は19-18とブラックジャッカルが1点リードという状況。

日向のサーブを牛島が返し、ブラックジャッカルのコートへボールがやってきます。

その時、ボールを拾いに行ったのが宮侑でした。

宮侑は日向の名前を呼び、日向はセットアップをして宮侑のスパイクが決まりました。

その時、白鳥沢での合宿中の記憶が思い出されました。

月島は「日向はOPであるものの、個人で得点が取れないといけない」と発言していました。

しかし、現在の活躍を見て、何故日向が長身で攻撃力の高いバーンズの代わりになれたのかを理解します。

日向は驚異的なジャンプ力や囮としての役割だけじゃなく、オールマイティに対応することが出来るようになっていたのです。

 

選ばせにやってくる

その後も、日向は攻めの姿勢を辞めず、バックのトスを行い、宮侑がスパイクを決め、ブラックジャッカルの得点は合計21点になりました。

雲雀田監督は、以前日向と星海にある言葉を言っていました。

「小さな選手は選ばない」

しかし、小さな選手は自分を選ばせにやってくるということを、日向は試合を通じて理解させたのです。

そんな日向は、まるで試合を楽しむかのように笑顔を見せていたのでした。

 

ハイキュー385話ネタバレ最新話確定速報まとめ

ハイキュー本誌の前話384話では、日向の進化が注目された回でした。

ロメロのフェイントと星海のエンドラインをそうさせるように仕向けるという高等テクニックを身に着けていた日向。

現在得点差はブラックジャッカルが7点、シュヴァイデンアドラーズが8点となっています。

最新話確定速報として385のネタバレをお届けしました。

385話では、再び日向の活躍が目覚ましい回になりました。

ジャンプ力や誘導プレーだけでなく、オールマイティにこなすことが出来る技術を持っていることは、味方にとって大変心強い存在です。

また、自分のポジションの役割だけでなく、臨機応変に対応できる力は、相手にとっては非常に脅威となる存在でしょう。

現在得点差は21-17でブラックジャッカルがリードしていますが、次はどのような展開になるのでしょうか?

386話の内容がわかり次第確定速報として追記していきますので、ご確認ください。

以上「【ハイキューネタバレ385話最新話確定速報】日向が活躍しブラックジャッカルがリード!」と題しお届けしました。

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