僕のヒーローアカデミア

【ヒロアカ279話ネタバレ】ギガントマキアを食い止められるのか?

【ヒロアカネタバレ最新話279話速報】ギガントマキアを食い止められるのか?
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2020年8月3日(月)発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)本誌279話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

ヒロアカ前話の278話ではギガントマキアが猛進を続けていました。

Mt.レディでも完全には食い止めきれず、ボロボロになってギガントマキアの足に縋りついてその進行を抑えようとしています。

さらにリ・デストロも復活してしまい、次々とプロヒーローたちが満身創痍になってしまいます。

残されたのは後方に控えていたA組とB組の生徒たち。

ボロボロになったミッドナイトから、ギガントマキア阻止を託された生徒たちは、果たしてここで食い止めることはできるのでしょうか?

今後ヒロアカはどのような展開となっていくか楽しみですね。

今回は「【僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)279話ネタバレ】ギガントマキアを食い止められるのか?」と題しお届けします。

 

現在ヒロアカでは今回で278話となっており、戦いも激化してますね。

ここでこれまでのヒロアカを読み返したいとなる人も多いかと思います。

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ヒロアカ27巻を無料で読むには?ネタバレあらすじや収録話は何話までで発売日がいつか紹介

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ヒロアカ279話ネタバレ考察

進撃を続けるギガントマキアと死柄木との戦いで攻防戦が激化するこの状況、今後どのように物語が動いていくのでしょうか?

考えられる今後のヒロアカの展開を紹介していきたいと思います。

ヒロアカ最新話278話までのネタバレを含みますのでご注意ください。

 

ヒロアカ279話ネタバレ考察|A組とB組はギガントマキアを食い止められる?

Mt.レディの奮闘も虚しく、ギガントマキアはMt.レディをいとも簡単に投げ飛ばしてしまいました。

それでもギガントマキアの進行を妨げようと、Mt.レディはギガントマキアに縋り付いています。

八百万を筆頭としたA組とB組のインターン生は、負傷したミッドナイトからギガントマキアを眠らせるように指示されました。

まだプロヒーローになっていないとはいえ、八百万や上鳴などの強力な個性を持つ生徒が多く揃っています。

一瞬の隙さえあれば、ミッドナイトの睡眠薬を使ってギガントマキアを食い止めることができるでしょう。

しかしギガントマキアの背中には、荼毘をはじめとするヴィラン達が乗っており、確実に妨害してくるはずです。

果たして彼らはギガントマキアの爆進を止めることが出来るのでしょうか。

またどんな作戦かは分かりませんが、きっとギガントマキアの足止めチームとヴィランとの攻防チームの二手に分かれるでしょう。

A組とB組の協力タッグも必見ですね。

 

ヒロアカ279話ネタバレ考察|感想・予想ネタバレツイート

以下がヒロアカ278話を読んでの感想、これからのヒロアカの予想をしていたツイートの一部です。

 

ヒロアカ279話ネタバレ

ヒロアカの最新話279話「敵連合VS雄英生」の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますのでご注意ください。

 

ヒロアカ279話ネタバレ|迫りくるギガントマキア

迫るギガントマキアを何とか雄英生だけで食い止めようと、A組とB組が力を合わせようとしています。

B組の骨抜による個性「軟化」で地面を柔らかく泥状化させて、ギガントマキアを食い止めようとしています。

しかし同じくB組の取蔭の個性「トカゲのしっぽ切り」によって浮遊させた彼女の目元が、もうすぐそこまで迫ってきているギガントマキアを捕らえていました。

 

ヒロアカ279話ネタバレ|なおも妨害を続けるプロヒーロー達

ギガントマキアの足に縋りつくも、そのまま引きずられていくMt.レディの頭には、ミッドナイトとともにヴィランの攻撃を受けて倒れたはずのシンリンカムイがいます。

シンリンカムイの個性「樹木」によって自身の手を樹木と化し、ギガントマキアとMt.レディが離れないように繋いでいます。

しかしMt.レディはどんどん傷を負っていき、このままでは止まらない、と判断したMt.レディがシンリンカムイに個性を解くように訴えます。

しかしシンリンカムイは、ヴィランから受けた攻撃によって気絶状態に陥っており、自身の手足を樹木に変えたまま個性を解くことができません。

Mt.レディたちのぼうがいをものともせず、ギガントマキアは高笑いしながら進撃を続けています。

 

ヒロアカ279話ネタバレ|雄英生がギガントマキアを止める!

八百万が作り出した麻酔を片手に、A組とB組の面々が飛び上がってギガントマキアの口を目掛けて、麻酔を放りこもうとします。

しかしそれを察知したのか、ギガントマキアが大きく息を吹きかけます。

ギガントマキアほどの巨体が全力で息を吹くだけで、木々が吹き飛び、宙を移動するA組とB組の雄英生たちは吹き飛ばされてしまいます。

なすすべもなく吹き飛ばされてしまった雄英生たちでしたが、ただ一人、A組の芦戸だけが無傷でギガントマキアに立ち向かおうと、麻酔を握りしめています。

 

ヒロアカ279話ネタバレ|芦戸がギガントマキアを止める!?

雄英生たちがギガントマキアに向かってくるのを、Mt.レディは間近で見ていました。

Mt.レディは残った全力を振り絞って、さらにギガントマキアの上半身までに腕を伸ばし、ギガントマキアを全身全霊で食い止めようと縋り付きます。

そして雄英生たちの手には何かを持ち、その何かをギガントマキアの口に放り込もうとしていたことに気が付きました。

顔に腕を伸ばし、口を大きく開かせようと顎に手をかけ、そして雄英生がギガントマキアを食い止めると信じて、無理やりに口を開かせます。

そこに森を溶かしながら芦戸が走ります。

自身の個性「酸」を粘度マックスにした状態で、自身のその体にまとわせた必殺技「アシッドマン」を発動させていました。

その右手には麻酔を持ち、ヴィランからの攻撃をその酸で溶かしながら、ギガントマキアの口を目掛けて飛び出します。

 

ヒロアカ279話ネタバレまとめ

ヒロアカ前話の278話では、ミッドナイトをはじめとしたプロヒーロー達が、ヴィランの手によって次々と倒れていきました。

そしてミッドナイトに、ギガントマキアを止めるように思いを託されました。

今回279話では、いよいよギガントマキアに向かって、A組とB組の雄英生たちが力を合わせて立ち向かっていきます。

しかしギガントマキアは強く、ヴィランからの妨害もあってなかなかうまくいきませんでしたが、まさかのA組女子の芦戸が、ギガントマキアを止めようと飛び上がりました。

果たして芦戸は、このままギガントマキアをここで食い止めることができるのでしょうか?

雄英生たちの奮闘に、今後も期待できそうです。

次回ヒロアカ280話が掲載される週刊少年ジャンプ本誌次号では、ヒロアカがセンターカラーを飾るそうです。

次回のヒロアカもどうなるのか楽しみですね。

以上「【ヒロアカ279話ネタバレ】ギガントマキアを食い止められるのか?」と題しお届けしました。

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