Dr.STONE

【ドクターストーン173話ネタバレ】千空がボートを改造地球レーススタート!

【ドクターストーンネタバレ173話最新話確定速報】天才地理学者チェルシーとバイク作り!

2020年11月9日(月)発売号の週刊少年ジャンプ本誌に掲載予定のドクターストーン173話のネタバレ最新確定速報をお届けします。

ドクターストーンの前話172話では、千空の新たな仲間として地理学者チェルシーが加わりました。

千空たち復活から3年後に目覚めたチェルシーは10代にして天才と呼ばれ、アマゾンを横断するプランを提示すると、バイクがあればいいと言いました。

千空たちは早速バイク完成までのロードマップを作成しました。

173話では、燃料を集めゴムの木を取りに行こうとしています。

ただスタンリーたちがレーダーを使って距離を縮めてきてしまったので、ボートを改造。

チェルシーが使っていた凧を帆とする帆船にして、スピードアップを図りました。

様々な乗り物を使った地球レースが始まりました。

千空たち一歩リード!?

今回は「【Dr.STONE(ドクターストーン)173話ネタバレ】千空がボートを改造地球レーススタート!」と題し紹介していきます。

 

これまでのドクターストーン話を読み返したいと思われる場合は、ドクターストーン単行本を電子書籍でお得に読みましょう。

電子書籍でしたら売り切れも気にせず、外に出ることなくすぐにドクターストーン無料で読むことができます。

さらには無料で今までのドクターストーンのアニメもイッキ見できてしまいますよ。

今すぐドクターストーン読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。

 

ドクターストーン173話ネタバレ考察

ドクターストーン前話では、チェルシーという地理学者が新しく仲間になりました。

アマゾン横断計画のためのバイク作りは順調にいくのか、スタンリーには追い付かれないのか、チェルシーの活躍どころはどこになるのでしょうか。

これから考えられるドクターストーンの展開や見どころを紹介していきたいと思います。

 

ドクターストーン173話ネタバレ考察|杠と農業から離れて南米に行く大樹

涙ながらに仲間と別れを告げ、再会を誓った大樹。

片思い中の杠との別れは特に辛かったことでしょう。

今まではクロムとルリが仲間にニヤニヤされながら通信していましたが、今後は大樹と杠の甘酸っぱい通信が描かれるかもしれません。

それにしても大樹が南米に行くことが少し疑問です。

大樹は体力がずば抜けていて農業に適性があり、コーンシティを作るのに最も適しているように思えます。

それにも関わらず杠と離されて新大陸に行く展開、これは何かありそうです。

まさかの石化の真相に関わっているパターン、あるいは何か大きな活躍の場が用意されているのかもしれません。

南米編では大樹にも注目していきたいです。

 

ドクターストーン173話ネタバレ考察|感想・予想ネタバレツイート

以下がDr.STONE(ドクターストーン)172話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。

 

ドクターストーンアニメ2期放送時期決定!

2019年12月に最終回を迎えたアニメDr.STONE(ドクターストーン)1期ですが、2期の放送時期が決定しました。

2021年1月です!

詳しくは公式Twitter、公式サイトもご確認ください。

ティザービジュアル公開や壁紙データプレゼントなどの情報盛りだくさんです!

ドクターストーンアニメ公式サイト:https://dr-stone.jp/

 

ドクターストーン173話ネタバレ

ドクターストーン最新話173話「EARTH RACE」の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

ドクターストーン173話ネタバレ|兵器独り占めとかやめろし

太平洋から大西洋に行くため、千空たちは南米を突っ切ろうとしています。

そのために必要なのは6台のバイク!

カセキは鍛冶場で作れるものから作り始め、ゲンは混乱するチェルシーのために月に敵がいること、石化光線の発信源に向かっていることを説明しました。

チェルシーは目の色を変え、すごいすごいと飛び跳ね、みんなメンタルが変態で最高だと喜びました。

そこでひょいと氷月が顔を出し、もし石化装置が残っていたら追ってくるスタンリーたちを石化できると言いますが、つづけて顔を出したコハクは逆に獲られたら大変だと言いました。

チェルシーはそこでゼノが悪い奴じゃんと責め始めました。

兵器独り占めとかやめろし、最悪じゃんと屈託なくツッコむと、ゲンが笑い、カルロスが距離感がおかしいとツッコみました。

スイカはズケズケいけるところが羨ましいと思います。

 

ドクターストーン173話ネタバレ|なかよしじゃん

ゼノはチェルシーのスカウトを始めました。

君はとてもエレガントな地理学者だから味方にほしい、共に世界を導こう、そう言いますが、チェルシーは変な顔をして拒否、千空たちの探検の方が面白そうだと笑いました。

つづけて千空に何でもお手伝いすると言うと、千空はゴムが欲しいと即答しました。

ゼノはアメリカチームも見つけられなくて苦労した、科学工学にとって必須アイテムだと言って、様々な部品を思い描きました。

チェルシーは千空の頭にも同じ部品が浮かんでいるのを察し、頭の中がなかよしだとツッコみます。

さらにゼノが特にいいのはタイヤだと言うと、千空が即座にフィールドスピードのチート素材だと同意したので、チェルシーは再びなかよしだと言いました。

チェルシーはバイクのタイヤ作るくらいのゴムなら任せてくれと請け負い、クロムは探検屋ならライバルだなとちょっと悔しそうに言いました。

 

ドクターストーン173話ネタバレ|レーダー捕捉

そこでゼノは、問題はスタンリーと追いかけっこの最中だということだと言いました。

仲間たちがハッとします。

中でも計器を見ていた羽京は顔色が変わり、電波の干渉を受けている、ペルセウス号のレーダーで位置を捕捉されたと言います。

そのころ、ペルセウス号の中では一人の男がレーダーをじっと見つめていました。

銀狼がこっそりのぞき見していると、マヤたちにすぐに見咎められて捕虜室に戻されました。

そうしている内にレーダーを見つめている男はゼノたちの居場所に当たりを付け、このスピードなら夜までに追い詰められると言い切りました。

しかし千空たちの状況は変わります。

チェルシーが自分を見つけてもらおうと揚げていた巨大なを出してきたからです。

 

ドクターストーン173話ネタバレ|地球レース開始

ペルセウス号のレーダーを見ていた男が、速すぎると声を上げました。

敵のスピードが急に上がった、敵戦の反射断面積が大きくなった、帆を立てたのかもしれないが普通の帆船で出せるようなスピードじゃないと言います。

ボートは凧を使って爆走中でした。

龍水が海のF1カーだと喜びながら操縦し、後ろで見ていたゼノがヨットレースなどで使うスピンネーカーのようなものかと感心したように言います。

千空は同意し、アホほど技術とパワーがいるけれど、こちらにはプロの船乗り龍水とパワーチーム大樹がいるから問題ないと返します。

するとゼノは、小型船だけに許された特権だなと言い、科学の闘いなら小兵は必ずしも不利ではないということかと少し嬉しそうに言いました。

龍水がこれでスピードは五分だと言い、チェルシーが色んな乗り物科学で地球レース最高だと言います。

そして千空は、フィールドスピードのチート素材、ゴムの木をゲットしに行こうと言いました。

 

ドクターストーン173話ネタバレまとめ

Dr.STONE(ドクターストーン)本誌の前話172話では、千空が天才地理学者チェルシーを見つけました。

彼女はアマゾン横断ができる、バイクがあれば山越え可能と言ったため、千空たちはバイクを作り始めます。

最新話確定速報としてドクターストーン173話のネタバレを紹介しました。

173話では、ボートを改造してスピードアップを図りました。

千空たちはチェルシーが使っていた凧を帆にして、石油を持つスタンリーたちを一歩リード。

このままゴムの木を見つけ、アマゾンを横断できるのでしょうか。

ドクターストーンのつづきが待ち遠しいですね。

以上「【Dr.STONE(ドクターストーン)173話ネタバレ】千空がボートを改造地球レーススタート!」と題しお届けしました。


COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。