キングダム

【キングダムネタバレ最新話668話確定速報】羌礼と羌瘣の巫舞

【キングダムネタバレ最新話668話確定速報】羌礼と羌瘣の巫舞
Pocket
LINEで送る

2021年1月28日(木)発売号のヤングジャンプに掲載予定のキングダム668話のネタバレ最新話確定速報をお届けします。

前話キングダム667話では、羌礼を救うべく、3日間の瞑想を経て羌瘣と羌礼の戦いが始まりました。

羌礼を飛信隊が強引に止めれば100人単位での犠牲が出てしまいます。

飛信隊で止めるのではなく、羌瘣が救う事が意味があると信じて、信と河了貂は羌瘣に託す事にしました。

瞑想している3日間で象姉や識、礼と過ごした幼少期を思い出す羌瘣。

羌礼を救う決意を固めると、丘の上で羌礼との対決がとうとう始まりました。

祭でどのように識は死んでしまったのか?と問いますが、礼は答えません。

切りかかってくる羌礼の剣をかわし、素手で羌礼を殴りつけます。

羌瘣は羌礼を闇の中から救う事が出来るのか?

今回は「【キングダムネタバレ最新話668話確定速報】羌礼と羌瘣の巫舞」と題し紹介していきます。

 

キングダムは現在668話となっていて、鄴攻略編が終わって新章に入り、信が李信となったことで、ますます活躍が期待されます。

ただ、戦いが長期に渡っていることもあり、これまでの話を読み返したいとなる人も多いのではないでしょうか?

ここで最新刊を読んで振り返ってみませんか?

ちなみに、漫画を読むならお得に読みたいですよね?

漫画を無料で読める違法海賊版サイトもありますが、ウイルスに感染してスマホが使えなくなってしまったり、違法ですので最悪逮捕されてしまう可能性だってあります。

そこでおすすめなのがU-NEXTというサイトです。

U-NEXTは公式のサイトなので安全です。

そして今だけ31日間無料トライアルキャンペーンを実施しており、その間に漫画を1冊無料で読めてしまうポイントがもらえます。

さらには漫画だけでなくキングダムのアニメも無料で見れてしまうんです!

もし継続したくないと思っても、31日間の間に解約してしまえば、無料で利用することが出来ます。

試しに無料期間内に解約したことがありますが、1円もかかることなく31日間利用できました!

ですので、完全無料でキングダム最新刊を読めます!

コロナの影響で会員数も増えて、このキャンペーンがいつ終わってしまうかわかりませんので、今のうちに試してみませんか?

電子書籍でしたら売り切れも気にせず、外に出ることなくキングダムをすぐに無料で読むことができます。

今すぐキングダムを読み直したいと思ったら、下のリンク先でおすすめのサイトを紹介していますので、チェックしてみてくださいね。

\キングダムアニメも無料でイッキ見!/

→キングダム最新刊についてはこちら!

本ページの情報は2021年1月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察

前回キングダム667話では、羌瘣と羌礼の二人の戦いがいよいよ始まりました。

3日間の瞑想を経て気の流れを繋げ、万全とは言えないまでも回復した羌瘣。

象姉、識、礼ら4人で過ごした幼少期を思い出していた羌瘣。

羌礼を救うと決意を決めて丘の上に向かいました。

立ち会うのは信と河了貂。

救いたいと思う戦い、相手を殺すと思う戦い、果たして今後どのように描かれるか?

蚩尤となった羌礼に羌瘣の巫舞は通用するのか?

では今後のキングダムの考えられる展開を紹介していきたいと思います。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|羌礼の巫舞の深さ

羌礼の奥義、巫舞が今後展開される中でどのように表現されるのでしょうか?

羌瘣はあの祭を生き残った蚩尤の幽蓮を凌ぐ程でした。

しかし必ずしも圧倒した訳でもなく、ギリギリの中で撃ち倒した程です。

3日の瞑想で戦える程度には回復したとは言え、現蚩尤の羌礼に通じる程ではないように感じます。

そして今回は相手を倒す‼︎という事ではなく、信にも話したように羌礼を救う‼︎という事に重きをおいてます。

羌瘣の巫舞は徐々に深い所に入って行く物です。

あの趙国の3大天の龐煖を一時とは言え圧倒した巫舞です。

自力だけなら間違いなく羌瘣の方が圧倒的に分があるでしょう。

けれど救うと言えど、深い深い闇の中にいる相手を救う事は倒す事より難しいとさえ感じます。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|蚩尤の実力

祭を生き抜いて、現蚩尤となった羌礼。

幽連もそうでしたが、おそらく助走なし、つまり一瞬で巫舞の最深部まで羌礼は入る事でしょう。

気分屋と言われたは言えど一気に最深部まで入る羌礼。

対して徐々に徐々にではありますが深い所まで入って行く事が出来る羌瘣。

羌瘣は飛信隊の力、希望があるから深い所まで行っても戻ってくる事が出来ます。

羌礼の怖さはこの気分屋というのも一つあると言えます。

緩急が強い羌礼に羌瘣は翻弄されるのではないでしょうか?

闇の中を彷徨い続ける、しかもムラがある羌礼を羌瘣は見つける事が出来るでしょうか?

しかも戦いながら見つけ、更に救うというのですから簡単には行かないでしょう。

間違いなく苦戦を強いられるでしょう。

しかも救うと言ってもやはり識の事を知らないと、教えてもらわないといけないでしょう。

現蚩尤となった羌礼の強さ、怖さ、脆さ全ての鍵は、識の死際に関係してくるでしょう。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|羌族の過去

キングダム667話では少しではありますが、羌族、象、羌瘣、識、礼の幼少期が描かれました。

お母さんみたいな象姉、サボり癖があるがセンスや技術がある羌瘣。

しっかり者で姉妹思いの識、負けずぐらいでちょっとやんちゃな礼。

こんなに仲のいい姉妹同然でほのぼのした日常を過ごしていたのに…。

祭の掟というのは本当に厳しい物です。

自由となった代償として狙われ続ける羌瘣。

祭の掟で実の姉妹のように慕っていた羌瘣を狙わないと行けない羌礼。

今後羌礼を救った先に次の蚩尤を出さない、祭の犠牲者を出さない事は出来るでしょうか?

羌礼を救えた先には飛信隊の戦力となってくれる事はあっても次の象姉や識のような犠牲者を出さない事は出来るのか?

羌瘣一人では無理であった事も羌瘣、羌礼の二人の力が合わされば出来るでしょうか?

今後の羌族全体の行末も気になります。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|羌瘣vs羌礼決着!?

羌瘣の体調は、禁術の呼び戻しの術を使った結果、気の流れは一度絶たれ、万全な状態ではありません。

今は徐々に回復してはいるものの未だ万全な状態ではありません。

なんとか気の流れが繋がるまでに後3日はかかると羌礼に読まれてしまいます。

羌瘣自信もその事を理解してました。

3日後には戦う事を約束し羌礼は森の中に去って行きました。

回復をしてるとは言え、きっと羌瘣は万全ではないでしょう。

そんな状態で現、蚩尤にとまでなった羌礼と戦いは厳しいはずです。

羌礼が深い闇にいるという事は、救い出すにはその羌瘣自身もその闇まで落ちて行くという事にもなります。

果たして今の羌瘣にその闇まで落ちて行く事が出来るのでしょうか?

闇から救い出すにはやはり一人では厳しいでしょう。

飛信隊という光が羌瘣をどれだけ後押し出来るか?

羌礼vs羌瘣と飛信隊と言った感じですね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|羌瘣と羌礼のタッグ

羌瘣との接触で闇を抱えていた羌礼でしたが、羌瘣の中の飛信隊の中に光を感じて闇を打ち払うと思います。

そして羌礼が仮ではなく本格的に飛信隊に参戦する事になると思います。

仮入隊時とは違い一人で暴走する事はなく、飛信隊の軍規に従い共に戦う羌礼。

羌瘣が趙国兵と戦いますが本調子ではない故に狙われてしまう羌瘣。

そこを鮮やかな舞で助ける羌礼、そして二人を笑みを交わし合う羌瘣と羌礼。

二人でトーン、タン、タンと見事に奏る旋律で趙国兵を倒して行く。

そんな二人の戦いでより飛信隊が躍進して、王賁軍、蒙恬軍への遅れを取り戻して行くのではないでしょうか?

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|亜花錦の活躍

王翦軍の副将、亜光軍の元で才能を発揮しつつあった、亜花錦が今では王賁将軍の元で3000の兵を引き連れて合流しました。

亜花錦と言えば鄴攻略時も咄嗟の判断で亜光を窮地から救い出しました。

枠にはまらない形で自分の感じた事を優先する正に本能型の武将です。

今まで王賁軍と言えば、親譲り財力、軍力で騎馬兵、そして軍備で圧倒的な武力、硬さを売りにしてました。

しかし突出した戦力と言えば王賁自身に槍術頼みだったように感じます。

ですが、ここで亜花錦が入った事により瞬間的な判断力、戦場において絶対必要な突破力を手に入れました。

王賁自身も亜花錦に対しては、手綱を緩めてるぐらいが丁度いいとさえ言ってます。

今回の趙国攻略戦のみならず、今後の楚国との戦いにおいても王賁は活躍し続ける事が史記にも載ってます。

その際に王賁の右腕として活躍し続けるのが亜花錦でしょう。

亜花錦自身は史記には出てきませんが、キングダムではその分どのように活躍を描かれるのか楽しみです。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|愛閃の活躍

今回の王賁軍と同じく、蒙恬軍にも新しい戦力が加わりました。

それが蒙武軍より来た、愛閃です。

初登場時は蒙恬と同じく可愛らしい、端正なルックスの印象を受けました。

強いて言うなら口が悪いぐらい…印象でした。

しかし、今回の趙国攻め再開に当たりいざ戦場に出れば、趙国兵をどんどん倒していく無双ぶり、まさかの剛将として描かれてます。

元から蒙恬は軍師としての才覚もあり、1万の兵を預かる事により戦略の幅を広げてました。

そこに、圧倒的な武力を持った愛閃の加入です。

蒙恬の戦術、戦略の幅をより広げるには十分すぎる程の戦力の加入です。

蒙恬は今後趙国攻め以外でも、李信将軍の副将として、楚国に攻めを行ったり、斉国を攻める時でも活躍いたします。

但し、楚国の項燕に攻められて大敗をしてしまう事もあります。

その際に蒙恬を守るべく奮闘する愛閃が想像出来ます。

それまでは蒙恬の右腕としての活躍し続けてくれるでしょう。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|李牧と司馬尚

キングダム661話で鳳明が李牧の復活を示唆しておりました。

確かにこのまま終わる李牧ではありません。

秦は魏国と同盟に結び成果を出した事によりこれで趙国に集中して戦いを挑む事ができるでしょう。

しかし趙国には李牧がいます、しかも今度は司馬尚という傑物と共に立ちはだかります。

司馬尚はあの燕のオルドを青歌で追い払ったと言われてます。

しかも2万のオルドの兵に対して、司馬尚は5千の兵のみでした。

今後のキングダムは趙国との決戦を邯鄲攻めを行うでしょう。

李牧がいなければもっと簡単に攻め落とす事が出来たでしょうが、この司馬尚がいる事で厳しい戦いになるでしょう。

しかし、キングダムとしてはとても盛り上がる戦いを繰り広げてくれるでしょう。

邯鄲攻めには、史実では、王翦、楊端和、羌かいとなってます。

李信がどのように戦いに絡んでくるのか楽しみです。

是非、李信と李牧が刃を交えるのを期待してしまいます。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|楚国との再戦時の将軍達!!

什虎城戦では惜しも破れてしまった、楚軍ですが、まだまだ戦力を残し余力も残しております。

わかってる範囲で満羽、千斗雲、玄右、白嶺、そして項翼5人の将軍が健在です。

楚国の今回失った物は寿胡王と什虎城です。

考え方によっては、秦軍と魏軍の同盟軍に対してこれだけの犠牲で済んでるのは流石の戦力です。

今後間違いなく再戦が描かれるでしょう、しかも場合によってはこの5人の将軍達が昌平君が従えての戦いになるでしょう。

そうなると感慨深くとても面白くなりそうです。

この他にも楚国にはまだまだ逸材が媧燐、梨園等その実力が謎に包まれてる物ばかりです。

秦国は趙国との戦も控えてます。その前に楚国の出方次第では戦力をバランスよく分けて配備しておく必要がありそうですね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|什虎城の戦いの結末はどうなる?

什虎城は実は史実では存在していない城となります。

更には満羽、千斗雲、玄右、寿胡王も歴史上では存在していない人物です。

そのためキングダムでの現在行われている戦いは完璧に空想の戦いです。

ですので、この戦いの行方は全く想像ができません。

なんのためにこの戦いを入れたのかわかりませんが、昌平君は元々楚出身の人物で、蒙武との関係も深いようです。

そのため蒙武の物語を深堀しようとして描いているのかもしれませんね。

什虎城の戦いはどうなっていくのでしょうか?

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|韓は謄が落とす?

史実から見て、七国の中で一番最初に滅ぶのは韓。

そしてこの時の将軍は騰になります。

騰は10万の兵を率いて、一人で韓という一国を滅ぼすのです。

今回楚との戦いで援軍として駆けつけてくれました騰ですが、韓との戦い最後に、史実上から名前が消えてしまいます。

また、戦いでは李信も何らかの形で参加することが予想されます。

史実では韓攻めが終了した後に、「各国を滅ぼした総大将」として李信の名が挙がっているからです。

騰がどのように韓を攻めるのか、そして李信はそれをどのようにサポートするのか、近々見られそうですね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|趙との戦いが続く?

史実では鄴を落としてから約6年後趙が滅亡しています。

その間に桓騎が趙を攻めるなどして、何度も戦いが起きています。

李牧が解放されたことにより、史実通りに進むであろうと考えられます。

史実では、桓騎がメインとなって話は進みます。

史実においては、桓騎は幾度となく李牧と対戦をすることになり、敗北を繰り返すことになります。

今後、キングダムではこの戦いがどのように描かれるのかによりますが、史実通りにいくと、しばらくは「桓騎VS李牧」の戦いが続くことになるでしょう。

そこに、李信率いる飛信隊・王賁率いる玉鳳隊 ・蒙恬率いる楽華隊がかかわってくるのか、それとも3部隊はべつの戦へと向かうのか、この先の展開が楽しみですね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|桓騎VS李牧

紀元前235年に秦は平陽にて趙軍と対戦をし勝利します。

翌年、桓騎は出陣を命じられ、赤麗と宜安を陥落させます。

邯鄲の後方に陣を置かれたことに危機感を覚えた趙は、李牧を対桓騎にあてるのです。

士気の高い桓騎軍に対し、李牧は籠城を使った戦法で戦うとあります。

桓騎がここで李牧に完敗します。

秦に戻ったとしても、死刑になるかもしれない桓騎は、亡命したとも、この戦で亡くなったともいわれています。

この2人の戦い、キングダムではどのように書かれるのでしょうか?

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|郭開が趙を売る?

史実では秦はしばらく趙との戦が続きます。

しかもその戦いは敗戦続き。

李牧の敏腕さが伝わりますね。

李牧が司馬尚のところに行くことがわかり、今後、様々な戦に司馬尚が加わることが濃厚になりました。

史実上の記載の通り、郭開は趙王に「李牧と司馬尚が謀反を企てている」と讒言した。

という結果がみえてきましたね。

ちなみにこれだけみると、郭開にとって李牧と司馬尚が邪魔だったように見えますが、実際はそうではありません。

趙をなかなか攻略できない秦は、業を煮やし郭開に多額の賄賂を贈りました。

そして趙を滅ぼすのに邪魔な2人を貶めるために、幽繆王に上の言葉を伝えるよう命じたのです。

これをきいた幽繆王は、この後李牧を殺してしまいます。

史実通りにいくのであれば、趙はこのようにして滅んでいきますが、キングダムの中ではどのように書かれていくのでしょうか。

今後のキングダムでの趙の動きも目が離せませんね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|昌平君が秦を去る?

秦の軍総司令官である昌平君ですが、もともと彼は楚の国の者。

なんらかの人質というかたちで秦国に来ています。

そんな嬴政にとっても重要人物である昌平君ですが、紀元前226年に秦国を去り、楚へと戻っています。

何を考えているのかわからない、謎の多い昌平君ですが、キングダムの中ではどのように書かれていくのでしょうか?

秦を裏切り楚へともどるのか?それとも嬴政の優しさ故の判断になるのか?

それ次第で今後の様々な国と国の戦いに昌平君が関与してくる可能性があります。

昌平君の動きにも注目したいですね。

 

キングダムネタバレ最新話668話考察|ツイッターの予想・感想

以下がキングダム667話を読んでの感想、予想をしていたツイートの一部です。

 

キングダムネタバレ最新話668話確定速報

キングダム最新話668話の内容がわかり次第こちらに追記していきます。

次回キングダム掲載のヤングジャンプ発売日の週の火曜日か水曜日には確定するかと思いますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。

 

キングダムネタバレ最新話668話確定速報まとめ

前話キングダム667で、羌瘣と羌礼の戦いが始まりました。

救いたいと願う羌瘣、今、自由に生きてる羌瘣を許せずに倒したいと願う羌礼、今後二人の戦いが本格化されて行きます。

戦いの中で羌瘣は羌礼を闇の中から救う事が出来るのか?

また羌礼は真実を話してくれるのか?

二人の戦いの中で明かされる真実があるのでしょう。

深い巫舞に落ちて行く二人ですが、羌瘣はどのように羌礼を救うのでしょうか?

純粋な力だけではない二人の戦い目が離せまんね。

キングダム668話の内容がわかり次第確定速報ネタバレとして追記していきますので、ご確認ください。

次回のキングダムも楽しみですね!

以上「【キングダムネタバレ最新話668話確定速報】羌礼と羌瘣の巫舞」と題しお届けしました。

>>今すぐ無料でキングダム最新刊を読む方法<<

Pocket
LINEで送る