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【ワンピースネタバレ最新話1013話速報】ルフィが鬼ヶ島から落とされる!

【ワンピースネタバレ最新話1013話速報】ナミに任せてビッグマムがライブフロアに?
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2021年5月17日発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定のワンピース本誌1013話のネタバレ最新話確定画バレ速報をお届けします。

前回のワンピース1012話では、城内の離脱と合流が描かれました。

錦えもんと菊之丞でモモの助とカン十郎を目指し、ネコマムシはペロスペローを追い、ヤマトはモモの助としのぶから離れます。

サンジとゾロ、河松、イゾウは合流したあとライブフロアに行くことにして、ローはビッグマムを探します。

当のビッグマムはうるティと一瞬即発でしたが、うるティがお玉を攻撃したことでナミが激怒。

ナミはここでうるティを倒すと宣言しました。

ワンピース1013話では、ビッグマムがうるティを攻撃し、ゼウスをヘラに食べさせようとします。

さらにビッグマムは逃げようとするお玉、ウソップ、ナミに斬りかかろうとし、キッドがそれを阻止します。

そしてカイドウがルフィを海へと落とします…!

ルフィまさかのピンチ!?

今回は「【ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報】ルフィが鬼ヶ島から落とされる!」と題しお届けします。

 

現在ワンピースは次回で1013話となっており、ワンピースワノ国編でのルフィたちとカイドウとの戦いも激しさを増していますね。

ワンピース61巻までの無料公開もありましたが、今回は1000話達成記念で71巻まで無料公開されていましたね。

そのための続きやワンピースのこれまでの話を読み返したいとなる人も多いのではないでしょうか?

これからカイドウ、ビッグマムと戦うことになりますが、ここでワンピースワノ国編を復習しませんか?

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目次

ワンピースネタバレ最新話1013話考察

考えられる今後のワンピースの展開を紹介していきたいと思います。

ワンピース最新話1012話までのネタバレを含みますのでご注意ください。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ナミVSうるティでビッグマムはライブフロアに?

ナミがお玉を傷つけたうるティに激怒してここでブチのめすと宣言しました。

ここからの展開として考えられるのは3つです。

  • ナミVSビッグマムVSうるティの三つ巴
  • ナミとビッグマム共闘
  • ビッグマム離脱してナミVSうるティ

まず三つ巴。

現状の敵対関係でいくと一番しっくりくる構図です。

ナミの威力不足な雷攻撃に慣れたうるティが反撃、その隙にビッグマムがうるティを倒せれば話は早いです。

次に共闘です。

ナミの威勢のいいタンカやお玉の負傷によってビッグマムの気持ちが変わればありえます。

三つ巴も共闘もありえそうです。

ただビッグマムがナミに任せて離脱するという可能性も大いにあると思います。

ビッグマムはマザーモード発動中でお玉に対して優しいです。

負傷したお玉がビッグマムに向かって「ライブフロアに行きたい」と言えば、恩返しの意味もかねて連れて行きそうです。

またビッグマムの近くにゼウスがいて、ビッグマムにはヘラがいます。

そのためナミにゼウスを貸す(あるいはもういらないと言う)ことにして、お玉とビッグマムはライブフロアに行くのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|赤鞘の侍たちの分散

赤鞘の侍たちが次の目的のために分散しました。

  • 錦えもんと菊之丞…モモの助を保護してカン十郎を討つ
  • イゾウと河松…ライブフロア助っ人
  • ネコマムシ…ペロスペローを追う

しのぶが錦えもんたちと連絡がついていると言ったことから、モモの助と錦えもんたちの合流はもうすぐのはずです。

ただ城内3階から1階の屋根裏にたどり着くまでに敵はたくさん、カン十郎と遭遇する方が早いかもしれません。

シシリアンたちの情報を聞いたネコマムシ。

シシリアンたちの口ぶりからキャロットとワンダの敗北はまだ知らないようです。

一度城外に出て、その後ライブフロアに来ることになるのではないでしょうか。

2階とライブフロアに戦力が集中しつつありますが、今後はさらにその傾向が強まりそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|キッドとローはビッグマムと戦わない?

ワンピース1011話でキッドとゼウスが、1012話ではローがビッグマムに近付いていることが判明。

ただビッグマムのところはお玉負傷やうるティとの戦いで取り込み中です。

当初の目的であるビッグマムの足止めができていれば無理に割って入る必要もありません。

そのためキッドやローの相手はビッグマムではなく幹部になると予想します。

ページワンのような「強敵だけれどビッグマムに比べれば大丈夫な相手」で戦闘シーンも大幅にカットされるかもしれません。

現在、少しずつ戦力がライブフロアに集中しています。

サンジやゾロ、イゾウ、河松も向かっています。

ネコマムシはペロスペローを追っていますが、ペロスペローがライブフロアにとどまっているのならいずれはライブフロアに着くはずです。

キッドやローもいずれはそちらに向かうことになりそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|離脱したヤマトが屋上へ?

ヤマトが戦いたくてうずうずしていました。

ただルフィとカイドウがサシで戦っているのを知ると、「急がなきゃ!!」と言いました。

ヤマトには二人の勝負がつく前に何かしなきゃいけないことがあるようですね。

戦いに関する加勢、あるいは伝えるべき情報があるのだと思います。

カイドウには追い詰められると発揮する真の力や正体があるのかもしれません。

ヤマトは今後屋上に行くのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ウソップとサンジも幹部と戦う?

百獣海賊団たちとの激戦は白熱する一方ですが、決着が描かれていません。

麦わらの一味たちも以下の通り奮闘しています。

  • ジンベエVSフーズフー
  • ロビン&ブルックVSブラックマリア
  • フランキーVSササキ
  • チョッパーVSクイーン
  • ナミVSうるティ

ウソップとサンジは空いていますが、幹部と戦うことになるのか考察します。

(ゾロはまだ戦える状況ではなさそうなので一旦寝ると予想)

距離の近さで言えばウソップならページワン、サンジはライブフロアにいる強敵キングやクイーンと戦うことになりそうです。

ただウソップはすでにページワン相手に爆ボックリという大技を繰り出していますが、それでも効きませんでした。

そのため戦闘面よりはメアリーズの探知を妨害する、お玉をライブフロアに送り届けるといったサポート面で活躍すると予想します。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ルフィは覇王色をまとったゴム技で決着を狙う?

ルフィは覇王色をまとった状態でカイドウと戦っていますが、ゴムゴムの技を使っていません。

覇王色をまとうということに慣れていない、技として昇華していないとも考えられます。

ただルフィはカイドウも言った通り窮地で笑える男、無策の訳はありません。

つまりゴムゴムの技を出していないのは「あえて」だと考えます。

またワンピース1009話でカイドウはルフィの火拳銃を避けていて、ダメージの蓄積や実は火に弱い説が出てきています。

そのためルフィは好機を狙っていて、覇王色をまとったゴムゴムの火属性の技で決着をつけようとしていると予想します。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|カイドウの「…か」とは?

カイドウがルフィに意味深な言葉を掛けました。

「楽しそうだな…窮地ほど笑い…笑う程に…!!」と言い、次のコマで「…か」とつづけました。

ルフィが覇王色をまとい、自身を脅かすほど強くなったことは、カイドウにとって感慨深いものだったことでしょう。

何かに例えたか、何かに結論を出したという感じです。

ルフィが何者なのかを知る大事なヒントとなりそうです。

対してルフィは「?」という反応でした。

聞こえなかったのか、意味が分からない、心当たりがないのどれかで、すごく気になるという反応ではありません。

その後、覇王色をまとった攻撃のぶつかり合いで屋上が光に包まれるという描写になってしまいました。

ひとまずすぐには「…か」の答えは出てこなさそうですね。

 

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ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ビッグマムVSうるティ?

長くは味方でいてくれなさそうなビッグマムですが、少なくともページワンとページワン愛が強いうるティは任せることができそうです。

うるティはページワンが殴られたとき震えていました。

これはページワンがやられたことによる怒りのわななきで、うるティが真価を発揮する前兆とも取れます。

ビッグマムとうるティ…壮絶な戦いになりそうです。

ページワンを殴ったときのビッグマムの拳周りには、覇王色をまとった時に出る黒い雷のようなものがありました。

対してページワンやうるティはそういった描写はありません。

ただ恐竜由来なのか元々なのか頑丈さが飛びぬけていることがこれまで強調されてきました。

その防御力でビッグマムに食らいつくと予想します。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|プロメテウスのおねだりは妹「ヘラ」?

ビッグマムが「ヘラ」というホーミーズを使いました。

「オーホッホ(ハート)」「ハーイママ(ハート)」という言葉遣い、唇の感じから女性だと考えられます。

「ゼウス」や「プロメテウス」という名前はギリシャ神話からきているのでしょうから、「ヘラ」もギリシャ神話に登場する女神でしょう。

最高神「ゼウス」の妻で「神々の女王」と呼ばれています。

この名前の由来からもう女王様気質が窺えます。

これはプロメテウスのおねだりによって生まれた新しいホーミーズ、またはプロメテウスの進化とかなのでしょう。

プロメテウスがワンピース1011話後半で変わらぬ姿を現したことからおそらく前者であり、プロメテウスのおねだりはこのヘラ誕生だったのはないかと考えます。

「ゼウスは役立たずだから新しく妹が欲しい」なんてことを言ったのではないでしょうか。

いずれにしてもキッドたちを吹き飛ばすほどの攻撃力は脅威となりそうです。

それから神話のヘラは若返りの泉で若返ることも有名なので、ビッグマムを若返らせる力もあるかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ゼウスとナミ再会

ビッグマムが新しく登場したヘラで雷を使えるのなら、ゼウスは「お役ごめん」になりそうです。

今後はビッグマムに捨てられる、傷ついたゼウスをナミが慰める、懐柔されて再びナミの友達に戻るという流れになりそうです。

そしてナミの雷の威力がアップ、うるティを倒すという展開に繋がるのではないでしょうか。

ナミやウソップの立ち回り次第ではビッグマムとの共闘も可能になりそうですが、さすがに難しいでしょうか。

実現したらすごく面白そうです!

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ルフィはギア5で真っ向勝負?

ワンピース1010話で描かれたルフィの反撃が最高でしたね。

966話で描かれたロジャーと白ひげの戦いを彷彿とさせました。

カイドウもきっと彼らの強さを思い出したのではないでしょうか。

戦いの中でカイドウが見たロジャーと白ひげが描かれるという展開もありそうです。

ゾロとローに階下に下りろと言い、勝つと宣言したことから、真っ向勝負で勝てると確信していることが窺えます。

ただ何発かぶん殴るだけで倒せると考えているのなら下に行かせる必要はありません。

避難させてからやりたいことがあるのでしょう。

広範囲にわたって影響が出る技を使いたいのではないでしょうか。

あとは自身でもどれくらい影響が出るか分からないと考えて避難させたということもありえます。

キングコング系の大技か、それとも全く新しい技か、ゴムゴムの実の覚醒、ギア5が出るといった展開もありそうです。

また、新しい技が出る場合、ロジャーと同じレベルに達したということで技名に「神」や「神獣」が入る可能性は高いと考えます。

ルフィの技名は動物系が多いです。

最近の新技「業火拳銃(レッドロック)」も赤いロック鳥と解釈すれば、フェニックスやインド神話に登場する炎の鳥ガルーダと結び付けることができます。

今後の技名にも神獣が出てくるのではないでしょうか。

 

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ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助とカン十郎の対面

ルフィとカイドウの戦いはすぐにでも見たいところですが、ローとゾロが階下に行くようです。

屋上での戦いは一旦お預け、階下での戦闘が描かれる展開となるのではないでしょうか。

幹部たちと戦う麦わらの一味、モモの助を追う人々も気になります。

中でも侍側の大将モモの助にはカン十郎というピンチが迫っています。

錦えもんたちが向かうよりも先にカン十郎がモモの助を追いかけているため、モモの助とカン十郎のエンカウントは近いと考えられます。

赤鞘九人男すら騙しかけたおでんの絵が再び出てくるという展開もありそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|雷ぞうと福ロクジュの因縁は才能と女関係?

斬り伏せられたオロチの横で、雷ぞうと福ロクジュの忍者決戦が行われる展開となりました。

40年くらい前、二人は光月家のお庭番衆として一緒に働いていたはずです。

福ロクジュが「戦う宿命」と口にしていたので、二人の間には何らかの因縁があるのでしょう。

二人はライバル関係だったけれど同僚時代には決着はつかなかった、といったところでしょうか。

また、おでんの回想が描かれたワンピース962話では、雷ぞうは元々「天才」と呼ばれた忍者で、くの一にフラれてお庭番衆を辞めたあとは兎丼の森で山賊をやっていました。

二人ともそのくの一に恋していたという可能性も考えられます。

さらに、おでんと会った際に雷ぞうは「もう隠れ住む暮らし限界でござる」と言っています。

この口ぶりは追われている感があります。

もしかすると雷ぞうがお庭番を辞めたのは、フラれたことだけが原因でなく、何らかの罪を負わされたり、仕組まれたものだったのかもしれません。

そしてそれにも福ロクジュが関わっていたのかも…?

今後は二人の過去とともにワノ国の歴史を垣間見ることもできそうです。

戦いの内容としては、雷ぞうの独創的な忍術と福ロクジュの高度な忍術のぶつかり合いになりそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|連携することでカイドウにも対抗できる?

ビッグマム相手に見事な連携プレーを見せた最悪の世代たち。

特にキッドはビッグマムに殴られてもすぐに「反発(リペル)」を展開して引きはがし、ローがタクトで岩をぶつけてビッグマムを海に落とすシーンは流れるようにスムーズでした。

この調子でカイドウにも応用してほしいです。

ただカイドウの金棒を取り上げても、ビッグマムにとってのゼウスやプロメテウスほど意味を持たなさそうです。

誰よりもタフというのがカイドウのウリでもあります。

やはりルフィの言うように、連続した攻撃を与え続けるというのが今のところ一番効果的に思えます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|しのぶと錦えもんとサンジが合流

錦えもんがしのぶと通信しようとしていました。

ということは彼らの所に行こうとしていたサンジとも合流することになりそうです。

サンジがジャックとイヌアラシのタイマンを邪魔する展開にはならないでしょう。

ただそうなると戦力が偏ります。

「カン十郎VSモモの助&ヤマト&しのぶ&サンジ&錦えもんたち」

ちょっと優勢すぎる気がします。

そのため合流したとしてもサンジは離脱するのではないでしょうか。

飛び六胞との戦いに加勢、あるいは放火魔オロチを止めてきてほしいですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|カン十郎の本心と最期は?

ワンピース1008話では、人生という舞台を美しく終わらせることに固執しているカン十郎がいました。

放火して全員道連れにしようとしているオロチと同じように狂気を感じます。

ただオロチとは違い、カン十郎にはおでんと過ごし、錦えもんたちとともに戦っていた日々があります。

それは心が壊れたカン十郎にも響いていて、無意識下では裏切りを後悔しているという可能性もあります。

おでんは人を惹きつける男です。

おでんたちと過ごした日々に何も感じなかったとは思えないのです。

後悔しているからこそ、錦えもんたちに偽のおでんを見せて煽ったのではないでしょうか。

本当にモモの助だけを狙っているのなら、体力を消耗する遠隔操作をする必要はありませんし、時間を稼ぐにしてももう少しやりようがあります。

カン十郎は今度こそ主君を守る赤鞘九人男を見て死にたいのだと予想します。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|麦わら一味が幹部を撃破!

ワンピース970話でカイドウはおでんに向かって言いました。

「お前が帰還してヒョウ五郎と手を組めば…ワノ国中の侍と侠客がおれ達の敵に回る」、それでは部下の少ない自分たちには苦しい勝負になる、と。

その発言が時を超えて現実のものになろうとしています。

ギフターズがお玉のきびだんごで仲間になり、プレジャーズとウェイターズも命の恩人チョッパーのために寝返りました。

人数差はひっくり返すことができそうです。

あとはCP0が言っていた、100人単位で兵を削ってしまう幹部たちを倒さなくてはいけません。

そのため今後は麦わらの一味が幹部を撃破していくと予想。

チョッパーが1007話でかました渾身の一撃でクイーンが戦闘不能となっていれば、ライブフロアの強敵はキングとアプー。

ドーム内右脳塔にササキ、城内4階ではフーズ・フーなどがいます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|火災のキングの本領発揮

ローやゾロが階下に行くとなると味方側の戦力が強化されます(ゾロは戦えないかもしれませんが)

またお玉の力によってギフターズが仲間になり、氷鬼ウイルスの抗体を作ったことで寝返る敵も増えています。

少しずつ有利になってきたように思えます。

ただまだ本気を出していないように見える敵がいます。

大看板、三害の一人「火災のキング」です。

キングは現在マルコと交戦中でしたが、マルコは疲弊し、隙を窺うペロスペローの姿も確認されています。

ここから本領を発揮し、「火災」と呼ばれる所以となる能力を解放するのではないでしょうか。

例えば周辺の炎を操れるといった場合、オロチが放火して回っているため炎には事欠きません。

甚大な被害をもたらすのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助が活躍する?

ワンピース986話で、磔にされたモモの助は亡き父と母との思い出から、自身の名前の由来とその役目を思い出しました。

そして百獣海賊団の目の前で自分が「ワノ国の将軍になる男だ」と宣言しましたが、己の情けなさと恐怖で泣き出してしまいます。

しかしモモの助にはまだ明らかになっていない、パンクハザードで食べた人工悪魔の実の能力者で、奇しくも仇のカイドウに酷使した小龍の姿に変身できます。

本来、シーザー・クラウンが作った人工悪魔の実「スマイル」は、全身を変身させることができず、常に体の一部が変身したままという特徴を持っています。

しかしモモの助は不安定ながらも、その全身を小龍の姿に変えることができます。

さらに、父おでんやしらほしと同様、本来喋るはずのないものの声を聞き、会話するという特殊能力を持っており、ゾウではその力を発揮していました。

未だに謎に包まれたままのこれらのモモの助の能力は、今後の展開にどのように関わっていくのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助覚醒によりヤマトと共に戦う?

このままモモの助がヤマトや他の仲間に守られ続けるだけの存在ということはないと思います。

モモの助は本来しゃべる事のできないものの声を聞き、会話もできます。

今回この会話力が役に立つ場面があるとするなら言葉を発しないナンバーズとの会話?

まだこれから他の能力もあかされそうですね。

ワノ国の将軍を名乗ったモモの助、活躍の場面は近いのではないでしょうか。

ヤマト、モモの助コンビで活躍する場面がありそうな今後でてきそうですね。

ヤマトがモモの助を想う気持ちは、モモの助としのぶには少しずつ伝わってきてそうですしヤマトがいることでモモの助は心強くなってきているのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助の覚醒が近づいている?

久しぶりに龍化したモモの助を見て思ったのですが、以前より少し大きくなっているようです(遠近感のせいかもしれませんが)

もし成長しているのだとすると、能力を覚醒させ始めた可能性があります。

龍化すればするほどカイドウの力に近付いていくという展開だったら、モモの助も戦力として活躍できそうですよね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|しのぶが能力を使ってモモの助を強くする?

自分の弱さを見つめなおしたモモの助は、誰よりも強い力が欲しいと望んでいるはずです。

そして近くにはジュクジュクの実の能力を持つしのぶがいます。

普段は触れた対象物を熟成させて腐らせるという使い方をしています。

これが人体にも使えるのであれば、モモの助を成長させられるかもしれません。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助の見聞色は特殊?

モモの助の龍化を見たヤマトが父に似た力だと言い、モモの助が制御できるようになってきた、カイドウのような怪物になれればと話していました。

これはもうカイドウのような力を得る伏線にしか思えません。

また、モモの助がルフィの気配を感じることができました。

これはゾウでも発揮していた「万物の声が聞こえる」という力の発展形に思えます。

あるいはVIVRE CARD「パンクハザードの脅威!!」のモモの助のカードには見聞色とありましたので、見聞色の応用とも取れます。

モモの助が戦力となるときが刻々と近づいていますね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|抗体完成で氷鬼ウイルスを逆手に取る?

ワンピース1006話では改めて氷鬼ウイルスの恐ろしさが分かりました。

クイーンが氷鬼ウイルスを初めて広めた際、「人生で一番元気」と言っていました。

それは感染者を凶暴化させたり、ヒョウ五郎のように全盛期の力に取り戻させたりといった、力を限界まで引き出す点を指していたのですね。

抗体があって使用限度を見極められるのなら、氷鬼ウイルスを戦力アップに利用できます。

抗体はチョッパーが賢明に作っていることから、まもなく完成するでしょう。

ただデメリットも多いです。

精神力がなければ理性を失う、体をキンキンに冷やしてしまう、力を使いつくしてしまうところなどなど…。

背水の陣で挑んでいる侍たちならば喜んで感染することも考えられますが、攻撃する時点で接触すれば敵も感染します。

その辺を考えると氷鬼ウイルスの利用は厳しいのではないでしょうか。

ワンピース1007話でチョッパーもウイルスを戦闘に使うことに難色を示していますしね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|マルコがペロスペローに倒される?

キングとクイーン相手に一歩も引けを取らないマルコ。

ただ息切れはしているし、本人もキツいと言っていることから、長い時間は止められないことが分かります。

そこにワルい顔したペロスペローが登場したとあってはピンチの未来しか見えない…!

一時は目的のため仲良くしていたマルコとペロスペロー。

しかしワンピース1006話のペロスペローは悪役全開、キャロットたちへの暴言もひどかったです。

若僧たちに四皇の格を見せるとも言いました。

さらにマルコが疲れているのを見てとり、「ずいぶん疲れているようだ…くくく ペロリン♪」と言いました。

ここから「マルコ大変だな!加勢するぜペロリン♪」という展開にはならないでしょう。

ただキングとクイーンに表立って協力するかと言うと、それも違和感があります。

キングたちが攻撃した際、物陰からキャンディでマルコの足を固めるとか、キャンディの罠を張っておく感じになるのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ロビンの悪魔の部分でブラックマリアを倒す?

ロビンがドカァンとブラックマリアを掌底し、ブルックが黄泉の冷気を使ってブラックマリア自慢の糸を斬りました。

このシーンからもロビンたちにとってブラックマリアは相性がいい敵だと分かります。

ブルックが援護してロビンがブラックマリアを倒す展開になりそうです。

巨大樹でつぶすのか、燃やすのか、ブラックマリアの一度ついたら取れない糸を逆手に取るのか…楽しみですね!

ロビンは「出ちゃいそう…私の悪魔の部分…!!」という発言もしています。

どんな悪魔的手法が出てくるのでしょうね。

また、ブルックの黄泉の冷気が敵に警戒された場合、ブラックマリアの部下が足止めすることになります。

彼女たちは全員妖怪っぽかったのでギフターズかもしれません。

そうだとすれば、お玉やスピードたちと合流することで、きびだんごを使って味方にできるかもしれません。

そして城内に解き放たれるお化けたち…城内が阿鼻叫喚となりそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ブラックマリアの人獣型が見られる?

ブルックはブラックマリアが服を脱いで背中を見せた直後、とても嬉しそうでした。

でも正面を見る前に、ブラックマリアは人獣型に変わってしまうのではないでしょうか。

お気に入りの着物が破けないように脱いだ、ということですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|女難と輪入道と毒?

対ブラックマリアで人獣型以外に問題となりそうなのは次の3つです。

  • 上半身裸になって見せつけてきた「女難」の紋
  • 柄のついた火の車(おそらく輪入道という妖怪)による攻撃
  • 蜘蛛の毒

まず女難というのは一般的に、男性が女性からもたらされる災い、という意味だと思います。

これを女性であるブラックマリアが彫ってあるのも不思議ですが、男にとって自分は難そのものであるというアピールでしょうか。

確かに取れない糸は粘着質、火の車の炎は嫉妬の炎を表しているようです。

カイドウに心酔している理由も闇が深そうですよね。

次に柄のついた火の車。

この火もただの火ではないかもしれません。

黄泉の冷気に対抗できる地獄の業火だったり、この火を使えば燃える糸にできる、といった展開もありそうです。

火の車が輪入道という妖怪だった場合、姿を見た者の魂を奪うそうです。

最後に毒。

蜘蛛なので毒を持っている可能性もあります。

奴隷にした男たちも様子がおかしかったことから、毒による洗脳という攻撃もあるかもしれませんよね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|赤鞘九人男の傍にいる助っ人は誰?

バオファンに赤鞘九人男の居場所がバレましたが、そこにはもう一人いるようです。

シルエットしか見えていません。

彼らのことはローが移動させていたので、この人物はローの関係者、または医師なのかもしれません。

ただチョッパーやマルコのシルエットとは少し違うように見えます。

このことを踏まえて、助っ人が誰なのか見ていきます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|助っ人候補①エネル

耳たぶのようなシルエットと鼻筋はエネルに似ています。

エネルは表紙にもよく出てきますし、そろそろ本編で出てきてもいいですよね。

ナミの「もっと強い雷じゃなきゃ」発言がエネル登場の伏線ともとれます。

現時点で赤鞘九人男たちとの接点はないわけですが、エネルが支配している月とワノ国には接点があるかもしれません。

おでんの名字は「光月」ですし、ワノ国には月のつく名字が多く、月を見て力を得るミンク族も月と関わりがありそうです。

月の古代都市ビルカの人々が青い星に来ていることは表紙連載「エネルのスペース大作戦」でも明らかになっています。

となるとエネル率いる月の「エネル軍団」が助っ人という超展開もありえるかも?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|助っ人候補②光月日和

シルエットの印象としては線が細く小柄でした。

近くにいる錦えもん295cmと比較しても大分小さいです。

涙に見える水滴も描かれていることから、女性のようにも見えます。

顔の横にあるシルエットは耳たぶではなく髪の毛ということですね。

赤鞘九人男の関係者と言えば日和、花の都にいるはずですが、お玉も裏ルートを確保してきているので可能性はあります。

討ち入りより数日前に牢から解放されていたローと花の都で知り合い、秘密裏に繋がりを持っていたなんてこともありえます。

モモの助と同様おでんの子であるならば、日和に活躍の機会があってもよさそうです。

シルエットが登場する際の効果音も「べん!」でしたし、ワノ国の関係者である可能性は高そうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|助っ人候補③光月トキ

シルエットだけでいうならトキも十分に可能性があります。

トキはワンピース973話で月の歌を詠んでいる途中、敵に撃たれ、倒れたという描写がありました。

ただトキの遺体については描写がありませんでした。

赤鞘九人男に特別な思い入れがあり、実は死んでおらず、生き延びていたとすれば侍たちはもちろん、モモの助とも感動の再会となります。

トキの戦闘力は飛び六胞に及ばないと思いますので、「空白の百年」に関する話をすることになるでしょう。

おでんの航海日誌、そしてトキの話が聞ければ、世界の秘密に迫ることができそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|助っ人候補④その他

しばらく姿を現していないということ、シルエットが似ているということで、一部の読者からロビンや福ロクジュもありそうだという声もありました。

ロビンはともかく福ロクジュは、頭の形がちょっと特徴的すぎるので、シルエットにしたらすぐわかりそうですよね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|六胞ブラックマリアの謎

ワンピース922話ではブラックマリアは外の戦いの音が聞こえる中、遊女たちのリクエストに応えて歌を披露していました。

そんなブラックマリアですが997話ではサンジを罠にかけ捕らえることに成功しました。

そしてサンジのみたブラックマリアの新たな姿は古代種である蜘蛛の姿でした。

以前ブラックマリアが歌っていたの歌は現状が歌詞になっていると思われる歌詞でしたね。

「雪の降る夜」のワンピースはまさにライブフロア頂上で戦っているカイドウと赤鞘たちを連想させていました。

そしてこの歌の歌詞の内容ですが、ブラックマリアは知っていたかのように聞こえます。

知っていたとするのならなぜなのでしょうか。

ブラックマリアの正体も謎が多いですね。

カイドウが鬼ヶ島を飛ばした際には驚くこともなく、気が早いのねとこれまた知っていたような発言がありました。

いつもカイドウの傍にいたのは仲間としてなのか、それとも敵として監視目的でいたのか…。

現在屋上にはルフィ、ゾロ、ロー、キッドとキラーが到着していますがそのこともブラックマリアはわかっているのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|お玉のきびだんごで逆転できる?

お玉のきびだんごで戦力を増やしているようです。

ギフターズのスピードたちを味方につけられたことは大きかったですね。

現在は戦力差が27,000と5,000で圧倒的に不利な状況ですが、もし幹部たちも味方に出来たら逆転が見えてきます。

CP0はカイドウの強力な幹部なら100人単位で兵を削れると言っていました。

そのためもしうるティやササキが味方になったら、100人単位で敵を倒してくれることになります。

飛び六胞の強さを知っているだけに、戦意喪失する兵もいるはずです。

また、他の飛び六胞と戦ってもらえたらありがたいです!

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|きびだんごはゾオン系悪魔の実の能力者には効かない?

懸念としてはきびだんごが人間にしか効かないことです。

SMILEには効くならゾオン系悪魔の実の能力者にも効ききそうです。

しかしSMILEは動物と融合した半分人間、悪魔の実の能力者はあくまで人間というくくりになっていれば、効かない展開は十分にありそうです。

悪魔の実を無効化する悪魔の実もなくはありません。

例えば黒ひげの「ヤミヤミの実」もそうでした。

きびだんごもそうであってほしいのですが果たして…?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|最悪の世代増員でカイドウの余裕が崩れる?

ルフィからの攻撃でダメージを受けたはずのカイドウですが、二度目は喰らわないと言ったり、こいつらの力が見たいと言ったり、かなり余裕です。

キッドとルフィとローから同時攻撃を受けても腹立たしいことに元気!

龍の姿になり、殺して全てを奪うと宣言、ルフィたちはこのままでは勝てないという雰囲気です。

となると武装色を使えるメンバーが増えたり、ビッグマムとの連携を崩したり、最悪の世代と同等の戦力が増えたりという状況変化が必要です。

本気を出せばカイドウやビッグマムを倒せると噂されるウルージ、四皇を狙いにきてもおかしくない黒ひげ、エースがヤマトに語ったヤベェ奴らの一人「西のベッジ」のカポネ、一番近いドレーク…全員来るというパターンもいいですよね!

カイドウの余裕が崩れるところが待ち遠しいです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ビッグマムの考える海賊王

海賊王になると言ったルフィにビッグマムは怒りました。

ルフィに向かって、海賊王がどれほどの存在か分かっているのかと怒鳴っています。

ルフィが答えなかったので話は途切れてしまいましたが、この発言をするということは、ビッグマムは海賊王がどういったものか理解しているということです。

そしてワンピース1001話の最後にはルフィたちの持っているポーネグリフが楽しみだと言い、その執着を隠し切れません。

カイドウを出し抜く気マンマン、同盟決裂は間近に思えます。

あらゆる人種が家族になることを望むビッグマム、戦いの中で海賊王になるとどういうことができるのか、その考えを明らかにしてくれるかもしれません。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|鬼ヶ島がワノ国につく?

最悪の世代3人の同時攻撃が効かず、ポーネグリフの話題も出ました。

このことで戦いに決着がつかないままワノ国到着、ポーネグリフ争奪戦という展開になると考えました。

また新戦力の到着も空を飛んでいるときよりは、ワノ国に集結するという方がありそうです。

しかし目的地である花の都の光月の城に鬼ヶ島が来てしまっては、街の消滅は免れません。

阻止できるものなら阻止してほしいし、できないのであれば誰かがワノ国に警告したり、人々が避難するという展開になってほしいです。

その場合、ワノ国にいる日和が活躍するのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ルフィの炎をまとった攻撃は過去にもあった

新技、レッドロックでは拳に炎をまとい、まるでエースの意思を受け継いだかのような新技でしたね。

実は今回が初めてではない、ルフィの炎がまとった攻撃があります。

破壊力は今回のレッドロックほどはありませんが、新世界編では研究所で猛ダッシュし続けた際に地面が焦げるのをとおりこし、炎が発生しています。

他には、ゴムゴムの火拳銃も炎をまとった技です。

回が進むにつれ、破壊力は増してきているところを考えると、今後ルフィの新技は炎をまとったものが次も出てくるのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|クイーンはサイボーグでできている?

マルコがゾロを屋上へ送ろうとしているとき、それを阻止しようとキングとクイーンの攻撃は激しくなっていました。

ゾロは無事に屋上へ行くことができたのですが、その時のクイーンの首が機械のような作りで伸びていました。

人間型のときは、左腕が機械化していました。

口から拳銃をだしたこともありましたね。

もはや全身どこから何がでてきても不思議ではなく、伸びるのも首だけではないのかもしれません。

クイーンと言えばリュウリュウの実モデルであるブラキオサウルスですが見た目は機会っぽくはないですね。

むしろ筋肉?でしっかりとした身体。

でも内部は機械化しているのかもしれません。

機械対決として今後、フランキーとの一戦が待っていたりするのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|クイーンと戦うのはサンジ?

サンジがブラックマリアたちから逃れられたと仮定すると、サンジが戦う相手はクイーンになりそうですね。

クイーンの相手がサンジなら勝てそうな気がしますし、以前クイーンがサンジの事を気にしていたこともありました。

ワンピース995話でクイーンは、一味にジャッジの息子がいるとは…とサンジの父であるヴィンスモーク・ジャッジの名を繰り返していましたね。

急な発言であり、意味深な感じがしました。

このままクイーンがサンジと絡まずに倒されるとかはなさそうなので、クイーンを倒すのはサンジになるのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトとお玉は関係ある?

今の所ヤマトとお玉の絡みはありませんが、この二人は出会ったことがあるのではないでしょうか?

共通していえることはヤマトもお玉も、エースと仲がよかったこと。

二人ともモモの助とも仲がいいですね。

この二人が一緒に戦うことになればとても強い気がしませんか?

カイドウの部下たちからすればヤマトもお玉も戦いづらい相手のはずです。

この二人が再会という形で出会うシーンが描かれても自然な気がします。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ササキも知らない?ヤマトの真の姿

モモの助としのぶに攻撃をしていたササキの部下はヤマト登場により一発で吹き飛ばされました。

その時のササキの表情からみてもヤマトとの力の差は歴然としています。

ヤマトの技と言えば「雷鳴八卦」と「鳴鏑」。

うるティに対し「雷鳴八卦」の攻撃をした時は般若のお面を付けていましたね。

お面の下はどんな顔だったのでしょう。

そんなヤマトですがワンピース996話ではヤマトが変身しそうな場面を見ることができました。

変身しようとしたのか、あるいは意思とは関係なく姿が変わるところだったのでしょうか。

ヤマトに異変が現れる前、ササキの部下の攻撃によりヤマトは集中砲火を受けています。

そしてササキが刀を抜き始めるとヤマトは、「グルルル…」と牙が生え始めました。

集中砲火を受けたヤマトの体力を回復させようと勝手に身体が変化したようにも思えました。

そうなると、今までの姿はむしろ仮の姿となる可能性もあるのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトはカイドウとも戦う?

モモの助の為なら命も張れるというヤマト。

20年前の月光おでんの処刑を見たヤマトは、その時のしのぶの言葉に涙し、モモの助を助けようと九里へ急いだその時から仲間だったのかもしれませんね。

モモの助だけではなくしのぶの事も助けるヤマトの姿からは、モモの助の為ならモモの助の大事な仲間も守るのではないでしょうか。

そうなると、赤鞘たちやルフィたちと同じく敵はカイドウという事になっていきます。

カイドウとの戦いにヤマトの強さが加わるのは心強いですが、ヤマトはカイドウを前にしても変わらずモモの助の為に動くことができるのかも見どころですね。

鬼ヶ島が揺れだした時、地震なのかみんなが驚く中ヤマトはカイドウが動かしていることもすぐにわかっていました。

カイドウの強さなど含めカイドウをとても知っているヤマトがカイドウの敵であるルフィ側にいるということはルフィたちにはありがたい事です。

ヤマトは死ぬ覚悟でこの先カイドウと戦っていく感じですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトの技は他にもある?

現在披露されているヤマトの技は「雷鳴八卦」と「鳴鏑」。

父であるカイドウの技の「雷鳴八卦」を使えるヤマト。

カイドウの金棒にはトゲトゲがあり、ヤマトのほうにはないなど、細かな違いはありますが、技名も構えも同じ技となります。

モモの助を命にかえても守ると決めているヤマトなので、カイドウと同じ技ではモモの助を守り切れない可能性も考えカイドウと同じ技の進化系をすでに持っているのではないでしょうか。

ヤマトが披露した二つ目の技、「鳴鏑」を受けたハ茶は口から煙を吐いて倒れていました。

ワンピース996話では刀を抜こうとするササキに対し、「グルルル…」と牙が生え始めた場面もあったので他の姿を持っていることは間違いなさそうです。

ヤマトがこの先戦っていくにあたり、牙が生えた姿やそれ以上の姿になっていく可能性が大ですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|未登場のナンバーズが更なる強敵として現れる可能性はあるのか?

現在までナンバーズと言えば、四鬼、五鬼、七鬼、八茶、十鬼の登場があり、アプーが以前、お前ら10体と言っていたことから少なくとも10体はいると思われるナンバーズ。

八茶以外は手ごわさも感じられない敵でしたが、10体いるなら残りの5体は強敵と期待してもいいのではないでしょうか。

ハ茶は他のナンバーズとの違いを感じずにはいられない名前がついていましたが、ヤマトの攻撃「鳴鏑」によって口から煙を吐き倒れました。

今まで登場した他のナンバーズとは違い鬼の文字が八茶には入っていないことから、まだ何かあると思ったのですが、ヤマトにやられてしまいましたね。

やられるとやられただけ適応能力が増し強くなっていくなど、今後の再登場に繋がる能力でも持っていそうなハ茶です。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|未登場のナンバーズは?

今後登場すると思われる残りのナンバーズにも鬼の文字が名前にない可能性を考えると、既に登場している強敵が実はナンバーズということもありえそうですね。

その強敵のひとり、カイドウがナンバーズの一鬼なのでは?と考えると可能性はあると思うのです。

カイドウの懸賞金額は46億1110万ですが、1の文字が多いなど気になる事もなくはないです。

ただ、今のところ登場したナンバーズは名前と笑い方に繋がりがありますがカイドウの笑い方と言えば「ウォロロロ」という感じで、どうしたら1に関連付けることができるのか課題となります。

また、ナンバーズの体にはそれぞれ数字が書かれていますが、カイドウの体に今のところ壱など数字らしきものは見当たりません。

それにビックマムの言っていた、カイドウがパンクハザードから買い取った古代巨人族の失敗作だとナンバーズについて言っていたこともありますし、カイドウがナンバーズの一鬼の可能性は今はなんとも言えませんね。

カイドウがナンバーズの一鬼だとしても、そうじゃなかったにしても、龍の状態で撃つボロブレスや人型状態で撃つ雷鳴八卦の技、まだまだ本気を出しているようには見えないカイドウにルフィたちが勝つ方法があるのかも気になるところです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|サンジのレイドスーツ再び登場?

キングとの戦いでサンジがおそばマスクになれば、マスク対決となりますね。

現在わかっているレイドスーツの機能は瞬間移動、空中飛行、透過能力ですが、まだ能力が隠れていそうです。

アニメの方ではとても速いスピードで相手に突っ込む「流星おそばキック」という技が披露されていましたね。

レイドスーツのバックルは、兄弟それぞれの能力と関係のあるバックルになっていますがサンジのバックルは「風?」と関係があるのでしょうか。

今後の戦いの場面では、サンジの強さが一段と増すレイドスーツがポイントとなるところもあるかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ホーキンスかドレークのどちらかが死ぬ!?

とある一室で待機していたホーキンスとX・ドレークですが、そこでローに斬られて負傷していたホーキンスがいつものようにカード占いをしていました。

その時の占いの内容が、「明日までにとある男が生き残る確率」というもので、結果は「1%」と出ました。

ホーキンスが占うのは、ホーキンス自身か目の前にいる誰かのどちらかの場合が多いです。

そしてこの時部屋の中にいたのはホーキンスとドレークだけだったので、占いの結果はどちらかが死亡するというということになると思います。

たしかにこの状況は誰が死んでもおかしくはないのですが、特にドレークは海軍のスパイなので、このまま死亡する確率が高そうですね。

クイーンとフーズ・フーから命を狙われている今、ルフィ達の味方になってもこのまま討たれてしまう可能性すらあります。

ホーキンスもこのままカイドウの下で活躍する気はないと思われますので、カイドウ側を裏切ってそのまま百獣海賊団の誰かに討たれそうです。

ルフィ達と同じ最悪の世代のメンバーなので、占いが外れて生き残ってほしいですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ホーキンスの占いは当たる?

ホーキンスの占いはどれくらい当たるものなのか、過去占っていた結果を見てみました。

天竜人に喧嘩を売った時、絶体絶命のウルージにホーキンスの占いではこの場で死ぬようなことないという結果が出ており、確かにそうなりました。

茶ひげとの戦いでは、お前には死相が出ていると占い結果を述べ戦っていましたが、結果茶ひげは命は落とさなかったものの両足を失ってしまいました。

茶ひげにとっては海賊生命が終わる結果となり、死だけを死相と言わないのならこれも占いは当たっていたと言えますね。

今回の結果は生きている可能性1%ということですが、以前ルフィとゾロは1か月後に生きている可能性19%と言われ19%も少なくて驚きましたが2人も生きてます。

こう見るとホーキンスの占いは当たっていると言えますが今回の結果はどうなるのでしょうか。

1%生き残る確率があるので、死ぬと決まったわけではありません。

今後この1%がどう出るのか気になるところですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ドレークはルフィと共闘してどうなる?

フーズ・フーの策略にまんまと乗ってしまったドレークは攻撃されたことにより、クイーンとフーズ・フーの前に平伏していました。

そしてクイーンから「お前はどこの手の者だ?」と問われます。

拷問を辞さない様子のクイーンに、ドレークは何も喋るつもりはないとは言いますが、このままでは殺されてしまうと思い、クイーンとフーズ・フーの前から逃げ出しました。

しかしこれでは「ドレークはどこかの組織から送り込まれたスパイである」と自ら宣言したようなものです。

当然スパイが入り込んでいたことを許すはずもないので、クイーンとフーズ・フーはドレークを再び捕らえてどこの組織に属しているのか吐かせようとしますが、ドレークは逃げてルフィと共闘しようとします。

ルフィ以外はこれまでの行いから到底協力なんてできないという姿勢でしたが、ルフィがあっさりと共闘することを承諾します。

またお互いアプーが嫌いということで、ゾロも意気投合していましたね。

案外海軍であることがバレても、なぜか海軍と共闘することも多いルフィ達はドレークをそのまま味方として受け入れそうな気もしますね。

ドレークの所属している海軍本部機密特殊部隊「SWORD」の隊員の一人にコビーがいるので、そのつながりでルフィ達とは仲良くなりそうな気もします。

このワノ国から海軍、世界政府へと話はつながっていくのでしょうか?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ナンバーズはどれくらい強い?

ビックマムの口から、ナンバーズの正体が古代巨人族の失敗作であることが明らかになりましたね。

まさか、パンクハザードで回収されなかった伏線が、ここで回収されるとは思いません。

古代巨人族といえば、リトルオーズJ r.を思い出す人が多いでしょう。

作中の2年前に起きた海軍と白ひげの頂上決戦編では、エースを助ける為に奮闘したリトルオーズが爆走し、海軍側に甚大な被害を出していました。

そんな一人でも一騎当千な古代巨人族が、何体も立ちはだかるのです。

たとえ失敗作で、酒に酔っていたり少々頭が悪いと言っても、その力は普通の人間とは違うので驚異的な力を持っていると言えるでしょう。

ですが、四鬼(ジャキ)がやられたという声がありましたので、そこまで強くもないのかもしれません。

体が大きい分厄介な相手かもしれません。

ナンバーズはその力を、どのように見せてくるのかが気になるところです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ミンク族がカイドウにダメージを与える可能性もある?

ルフィが屋上に行く途中の5階では、ミンク族の戦士達であるシシリアン、イヌアラシ三銃士のジョバニンとコンスロットがルフィを待っていましたね。

ルフィが5階で待ち伏せしている敵に足止めをされないように、ぼろぼろになりながらもカイドウの部下たちを制圧していました。

ワンピース987話の最後では、ネコマムシが呼び寄せたゾウの戦士たち、ミンク族が龍に変身したカイドウを取り囲んだ場面がありましたね。

「生まれながらの戦闘民族」とも言われるミンク族が、描かれているのをみた限りでも数十人は集まっていました。

さらに舞台は満月の夜で、ネコマムシたちはミンク族の奥の手である「月の獅子(スーロン)」と化しようとしていました。

スーロン化は満月の光がミンク族を高揚させ、記憶の奥底の更なる野生が呼び起されると同時に、自分の身を滅ぼすほどの凶暴性と言われています。

作中ではキャロットがその力をビック・マムの万国にて披露していました。

今後もそのような展開は待っているのでしょうか。

ミンク族がカイドウの喉元に、どれだけその牙を突き立てれるのかが見どころですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|赤鞘九人男の誰かがカイドウを倒す?

ワンピース994話ではお菊は左腕を失い、997話では赤鞘たちは全員カイドウの攻撃をうけ地面に横たわっていました。

もう動くこともできなくなった赤鞘たちを1000話ではローが今よりは安全な場所へと移動させました。

カイドウとの力の差を見せつけられた結果となっていますね。

ここから挽回してカイドウに攻撃をあたえる者がでてくるのでしょうか。

今は戦える体力は残ってなさそうですが…。

カイドウはウオウオ実の悪魔の実の能力者です。

カイドウの強さは未だに謎も多く、能力の全ては明らかとなってはいません。

まだ全力をあらわにしていないカイドウを、赤鞘九人男たちが倒すことができるのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ワンピースを読んでの感想・予想ネタバレツイート

以下がワンピース1013話を読んでの感想、これからのワンピースの予想をしていたネタバレツイートの一部です。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話以降の考察

ここからは考えられるワンピース1013話以降の展開を紹介していきたいと思います。

ワノ国編もクライマックス。

これからどんな展開となっていくのでしょうか?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|モモの助だけが分かる事実

モモの助がおでんの日誌を読んでいて、しのぶがそれを盗み見るようにしていた描写が気になります。

光月家の後継者であるモモの助にしか分からない新事実はありそうです。

おでんはロードポーネクリフを読めましたが、それは光月家だからだという事実が分かっています。

そのため日誌にその文字で書かれた箇所があっても不思議ではなく、おでんの子であるモモの助が読めるという展開もありえます。

その後、モモの助が飛び出す、しのぶだけが錦えもんと合流、モモの助様は日誌のある個所を読んだあと飛び出した、なんてこともあるのではないでしょうか。

あとはヤマトがおでんになりたがる理由も分かるかもしれません。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|お玉は号令でお役ごめん?

お玉の活躍が止まりません。

ギフターズを味方につけ、ビッグマムと仲良くなる…ここまで活躍してくれるなんて誰が予想できたでしょうか。

「号令」を発動したらどうなるのか楽しみです。

お玉は妖艶なくの一に憧れているようですが、この愛嬌の良さや度胸、行動力は、表舞台に立ってみんなを引っ張る側ではないかと感じます。

将来的にはモモの助と結ばれて一緒にワノ国を治めてくれたら心強いですよね。

ただ心配なのは早く「お役ごめん」になりたがっている点です。

本人は「こわくてげんかいでやんす」と震えながら言っていましたが、ここまでやってのけたのにどうして今さらと思ってしまいます。

もしかしてきびだんごを使い過ぎた反動で限界がきているのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ホーキンスの藁の真価

キラーとホーキンスの戦いもつづきが気になります。

ホーキンスの不気味で巨大な藁形態は色んなことができそうです。

勝率92%という占いから能力を活用すればキラーを圧倒できるという自信も見て取れます。

ただカイドウやビッグマムとの修羅場を超えたキラーは侮れないと思います。

またホーキンスが登場したということは、以前話していた明日までの生存確率1%の男が誰かということも分かるかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ゾロの覚醒と復活

ゾロの覇王色にカイドウが気づきました。

普通の斬撃では傷を負わせることすらできないカイドウに大きな傷をつける、これが覇王色でないわけがありません。

ゾロ自体は何の話だと言っていたことから無自覚のようでしたね。

無自覚で強さを極めていくゾロ、かっこよすぎます。

ただ力を使い切っているようなので、ルフィの指示通り、一旦離脱して傷を癒す展開になるのではないでしょうか。

花の都に着いてから復活という展開もありそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|オロチは天羽々斬でトドメ

赤鞘九人男とオロチの再会はワンピース1009話冒頭わずか4ページでした。

ヤマタノオロチとなったオロチの首は見開きページで即座に切り落とされています。

ただ神話上のヤマタノオロチは腹とか尾とかまで斬られていて、尻尾に草薙の剣があったとされています。

何よりオロチはカイドウとは別の意味でタフなので、三度復活という可能性はあります。

伝承通りなら天羽々斬で斬ることになっています。

花の都に到着後、待っていた日和が天羽々斬で斬るという展開もありそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|オロチとCP0の接触

ここまで高みの見物をしていたCP0。

オロチが生きていたこと、城内で火災が起きているとなれば動き出すはずです。

オロチとの接触や取引内容が描かれることになるでしょう。

「ここまでか…」とか言って、何もせずに帰ってしまうなんて展開にはならないでほしいですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|アシュラ童子はもう戦えない?

カン十郎の仕掛けた爆弾はアシュラ童子の至近距離で爆発しました。

その後、地面に刺さる刀と黒こげのアシュラ童子らしき影、錦えもんたちの辛そうな表情が描写されています。

刀は武士の命、それがアシュラ童子の手を離れ、地面に刺さっているというのは、アシュラ童子の戦闘不能を象徴しているようにも見えます。

戦いはさらに激化するはずです。

今後また赤鞘九人男の誰かが倒れてしまった場合、また刀の描写が入りそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|カイドウの血統因子から造られた人工悪魔の実

CP-0の一人がカイドウの血統因子から造られた人工悪魔の実の話をしていました。

これはモモの助が食べたもののことでしょう。

この人工悪魔の実は造ったベガパンクいわく失敗作、パンクハザードに保管されていたという話を出します。

何でそんな話をしたかと聞かれると、「失敗作でよかったとつくづく思っただけだ」と返しました。
「失敗作」と強調する感じ、すごく意味深です。

まだ隠された能力があるのかもしれません。

このCP-0の人は、人工悪魔の実がどういった効果をもたらすのか(あるいはもたらしたのか)知っていると考えてよいでしょう。

またモモの助が食べたと知っているのであれば、「失敗作」というのはモモの助のことを指しているという可能性もあります。

食べた被検体としてなのか、おでんの後継者としてなのかは分かりません。

それが分かればこのCP-0の立場や思惑が少し分かりそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|バオファンの能力の謎

敵側は視覚の共有だけでなく拡声もできることが分かりました。

バオファンが顔に着けている目のついた紙(布?)の面をつけている動物が中継しているようです。
詳しくはヤマトが説明してくれました。

カイドウの軍には偵察部隊「メアリーズ」がいて、島中をうろうろしていている絡繰動物(サイボーグ)と視覚を共有しているとのことです。

便利です。

この面を使えばメアリーズでなくても視覚共有が可能なのでしょうか。

またこのサイボーグの技術がどこからもたらされたのかも気になるところです。

ウソップあたりが猫のメアリーズに気づいていたので、この仕掛けに気づき、敵を攪乱する手段を思いつくかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|キッドの磁気魔人に光月家の家紋?

キッドの磁気魔人の後ろ姿をよく見ると、光月家の家紋のようなものがあります。

これまでキッドと光月家に関係があるという話は出ていませんし、似ているだけとも考えられます。

ただカイドウの壊風を受けて磁気魔人がバラバラにされるというシーンでも、家紋のような部位は残っていました。

かなり頑丈です。

キッドと光月家には関わりがあるのか、キッドは何かしら光月家に思うところがあるのかもしれません。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ゴッドバレー事件の真相は?

今後のワンピースの話が進むにつれ、ゴッドバレー事件もキーワードとなってきそうですね。

ゴッドバレー事件の起こった場所はゴッドバレ―という島でした。

センゴクの説明によると、ゴッドバレーにて天竜人とその奴隷たちを守るため、そこに居合わせたガープとロジャーがロックス海賊団を打ち破った事件とのことです。

なぜガープとロジャーは手を組み、戦ったのでしょうか。

天竜人を守る理由はなんだったのでしょうか。

もしかするとガープもロジャーもDの一族であることが関係しているのかもしれません。

天竜人を守るのは海兵の義務ですが、何かを守るためロックス海賊団から天竜人を守ったわけですが、守ってしまったと表現されていました。

物を守った場合、古代兵器だとするなら、ロックス海賊団に渡すわけには行かないと守ったとしても、天竜人の物なのか?となります。

それにそれでは天竜人の手にあることを知らせているようなことにもなります。

物じゃないなら、人かもしれませんね。

ワンピースの物語において重要人物であり、謎も多く、近いうちに再登場しそうな人物…。

天竜人であるシャンクスが関わっていそうな気がします。

シャンクスには謎も多く、五老星は忙しい会議の中でもシャンクスの為に時間を作っていたり、丁寧な扱いをしていました。

ゴッドバレー事件の真相がいつ明かされるのか気になります。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ローがカイドウと戦うのはコラさんと関係がある?

ローはコラさんによって生かされた人物でもあります。

ドフラミンゴから離れ、新たな人生を歩みだしたロー。

その後はコラさんの仇である、ドフラミンゴも倒しました。

そして世界政府のこともケリをつけたいはずです。

故郷のフレバンスでの珀鉛病の件は世界政府が大きく関わっています。

世界政府とケリをつけることは、神の天敵といわれるDの一族の生き方とは何なのかという答えとも関係してきそうです。

そしてコラさんが追いかけていた北の海の闇、これにカイドウは関係しているのではないでしょうか。

北の海の闇についてコラさんがまとめたリストがあり、センゴクに渡すはずが、ローはヴェルゴに渡してしまったことがありました。

ローがコラさんの意思を受け継いでいたなら北の海の闇は切っても切れないものとなります。

更にリストを渡し間違えたこともケリをつけたいかもしれません。

コラさんの追っていた北の海の闇と、ロックス海賊団は関係しているのではないかと考えたとき、ローはポーネグリフのこと以外にもカイドウを倒す理由がありますね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|鬼が島の正体は38年前に姿を消したあの島?

マルコが鬼ヶ島に到着した際に、あの島は鬼ヶ島と言われるようになってたのかと言ったことがありましたね。

まるで以前は違う名前があったように聞こえます。

38年前のカイドウと言えばロックス海賊団に所属中。

そして島移動の能力…。

このことからカイドウはロック海賊団にいたころにこの島を移動させたと考えることもできます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|花の都にもロードポーネクリフ?

ワンピース997話でローが鬼ヶ島で見つけたポーネクリフはローが探しているロードポーネクリフではありませんでした。

鬼ヶ島を花の都に移動させることが海賊の要塞になるという事に関係あるのなら、ロードポーネグリフは花の都にあるということにもなるのでしょうか?

カイドウとビック・マムの同盟ではワンピースを捜しに行くことを宣言しています。

これはお互いの持つロードポーネグリフを二人だけのものにしようということにもなるのかもしれません。

今回、花の都にロードポーネグリフがあるのなら、それを独占するために鬼ヶ島を花の都に移動させたのかもしれません。

以前ブルックが花の都の地下室で木彫りの人形に守られたポーネクリフを発見したことがありましたが今回このポーネクリフもキーワードになっているのかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|カイドウとビッグマムが狙う古代兵器はルフィが手に入れる?

カイドウはビッグマムと同盟を組み古代兵器を手に入れ、ワンピースを獲りに行くと宣言しました。

カイドウとビッグマムはそれぞれラフテルの場所が記されているロードポーネグリフを1つずつ持っています。

そのためあと2つ手に入れることが出来たらラフテルへは行けます。

ルフィたちが手に入れたゾウのポーネグリフとあと1つがどこにあるかはわかりません。

また古代兵器についてですが、プルトンの設計図はフランキーが燃やしてしまいました。

その設計図をフランキーがもし覚えていたとしたら、ルフィがプルトンを手に入れることになります。

またフランキーはプルトンの設計図を参考に今まで船やロボットを作ってきたという仮説もあります。

その気になればフランキーがプルトンを作ってしまうかもしれませんね。

またもう1つの古代兵器ポセイドンはしらほしです。

しらほしはまだその力を全て使うことは出来ていませんが、ルフィを慕っているため、力を手に入れたとすると、ルフィのために使ってくれるかもしれません。

もう1つのウラヌスは情報がまだ出てきていませんが、2つはルフィが手に入れることになるかと思っています。

これからカイドウ、ビッグマムと戦い、ロードポーネグリフも手に入れラフテルへの道も近づいていくのではないでしょうか?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|古代兵器「ウラヌス」のありかはどこ?

世界に散らばる三つの古代兵器、「プルトン」「ポセイドン」「ウラヌス」をカイドウとビックマムは狙っています。

島一つ沈め、世界を滅ぼすともいわれている古代兵器ですが、カイドウはそれを使って世界に戦争を巻き起こそうとしていると、部下たちに宣言しています。

現在「プルトン」も「ポセイドン」も、所在やどんなものであるかは判明していますが、「ウラヌス」に関しては所在もどんな兵器かもわかっていません。

しかしカイドウは、「この世で一番強力な”古代兵器”を手に入れる」と宣言していたことから、もうすでにカイドウは「ウラヌス」についての情報をつかんでいるのかもしれません。

ワノ国はポーネグリフ発祥の地なので、何かしらの情報がつかめそうな気がします。

「ウラヌス」本体もしくは「ウラヌス」のありかやそれに準ずる情報が書かれたポーネグリフがあって、それをカイドウがすでに所有している可能性がありますよね。

カイドウも何の情報もないままに「手に入れる」とは言いださないはずなので、今後の話の流れで何らかの情報が出てくるでしょう。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトは悪魔の実の能力者

カイドウ率いる百獣海賊団の主要なメンバーは皆能力者。

そしてヤマトも悪魔の実の能力者です。

その中でもリュウリュウの実を食べている者が多いため、ヤマトもリュウリュウの実の能力者の可能性大ではないでしょうか?

恐竜と言えばティラノサウルスが思い出されるかと思いますが、まだワンピースではティラノサウルスのモデルの能力者が出てきていません。

飛び六方の誰かがティラノサウルスだと思われていましたが、うるティも違ったので、ヤマトがティラノサウルスの可能性が高まってきました。

そんなヤマトが守るのはモモの助。

心強い味方が一人増えたと言っていいのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトが仲間になる

ヤマトは突然の登場で、ルフィとうるティが衝突しているところからルフィを救いました。

そしてヤマトは侵入者であるルフィに、 自分が四皇カイドウの息子であることを明かし、”ずっと待っていた”と言ったのです。

ずっと待っていたという言葉の意味はいろいろ考えられます。

エースからルフィのことを聞いていて、しかもエースの話してくれたルフィの言葉はロジャーが白ひげとおでんに言った言葉と同じでした。

更に20年後に力を持つ若い海賊が新世界ワノ国に出現するとおでんの航海日誌には書かれており、きっとヤマトはそれはルフィなのだと確信していたからなのではないでしょうか。

そして自称月光おでんでもあるヤマト。

ヤマトはルフィに対して敵対心が無いようなので、今後の活躍にも期待していいのではないでしょうか。

これからのヤマトの言動にも注目です。

モモの助の為なら命も張れるヤマト、ルフィたちに協力するのも間違いなさそうです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトのモデルは日本武尊?

カイドウの「息子」であり「娘」であるヤマト。

そんな彼(彼女)は古事記や日本書紀に登場する「日本武尊(ヤマトタケルノミコト)」本作のモデルではないかと言われています。

日本武尊との共通点として、彼の有名なエピソードの一つであるクソマ討伐で「美少女の姿に変装して、敵軍の宴席で敵将二人を討つ」というものがあります。

女性に変装した男性という部分が今のヤマトととても似通っています。

また日本武尊の一番有名なエピソードである『伊吹山の神との戦い』は、一説によれば討伐した伊吹山の神とはヤマタノオロチであるといわれています。

実際ヤマタノオロチは伊吹山に今現在でも祀られているので、この説は有力であるでしょう。

更に、伊吹山の神は古事記では大きな白い猪として書かれており、ワンピースの作中では白い大きな猪の山神はかつて光月おでんが退治しました。

この二つのエピソードでこのワノ国編が日本武尊の神話のオマージュであると考察すれば、「ヤマトがオロチを討つカギになるのでは?」ということになるのではないかと考えていました。

ですがオロチはカイドウが殺してしまいました。

現在のところ本当に死んでしまったのかわかりませんが、オロチの代わりにカイドウを倒すいう意味だったのかもしれませんね。

ルフィと協力してカイドウを倒すことになるのでしょうか?

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|ヤマトはこの戦いで死ぬかもしれない?

上記したとおり、ヤマトのモデルが「日本武尊」で、かつカイドウとオロチの戦いが、クソマ討伐と伊吹山の戦いのオマージュであった場合。

神話をなぞるのであればヤマトはこの戦いで命を落としてしまう可能性があります。

カイドウとオロチがクソマの大将であるクソマ兄弟に当てはまり、ヤマトが味方として参戦するのであれば、まさにそのエピソードをなぞることになります。

また伊吹山の神であるヤマタノオロチの討伐の際、日本武尊は重傷を負ってしまいます。

もしもこの一連の流れが日本武尊の神話のオマージュであるのならば、ヤマトが死んでしまう可能性が出てきます。

さらに、もしもヤマトが本当におでんの日誌を読み、おでんが書き残した『真実』を知っているとすれば、世界政府にとって不都合な真実を知る人物となります。

そうなるとヤマトは世界政府に命を狙われる存在となってしまうでしょう。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話考察|日和の今後は?

日和は傳ジローに小紫として生きていくようにと言われました。

狂死郎に斬られましたが、実は狂死郎の正体は傳ジローということもあり日和は生きていました。

今後日和と傳ジローは行動を共にするのでしょうか?

傳ジローは鬼ヶ島の決戦に向けて錦えもんたちと合流しましたが、そこに日和の姿はありませんでした。

ということは花の都にいるのではないかと考えられます。

現在オロチ側の人間は全員鬼ヶ島に出向いており、狂史郎だけが残ると言っていました。

そこで傳ジローは都の城を奪い、ワノ国の将軍の正当な後継者だったおでんの娘の日和が城に向かっているのかもしれませんね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報

ワンピース最新話1013話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。

ここからネタバレを含みますので注意してください。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ビッグマムの暴走

ワンピース1013話のタイトルは「ビッグ・マムの暴走」のようです。

表紙は扉絵リクエスト、ゾロに似た三刀流のサメをサンジがどう料理しようかと考えている絵です。

どちらもワルくて楽しそうな顔しています。

内容はビッグマムやうるティとの戦闘、ルフィの衝撃の姿が描かれています。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ナミは逃げない

ウソップはお玉を抱きかかえ、うるティを倒すと言ったナミをたしなめます。

何をやっている、逃げよう、うるティはまた立ち上がるし後ろにはビッグマムがいる、勝機はないと言います。

ひどい傷を負ったお玉は意識を失ったままです。

ナミはどうせどこまでも追いかけてくる、うるティを許せないと言います。

ビッグマムはお玉に生きているかと声を掛けます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|うるティ反撃

うるティが起き上がると、周りにいた敵たちがナミのことをチアリーダーと呼び、くるくる棒を回すだけではうるティは倒せないとやじを飛ばします。

ナミは構わずタクトをくるくる回し「トルネード=テンポ」を発動。

うるティはそれをかわしますが、後ろにいた部下たちは吹っ飛びました。

うるティは素早くナミに接近、腕を掴むとようやくナミの頭を粉々にできると言います。

そこでビッグマムが動きました。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ホーミーズ合体「鳴光砲」さく裂!

ビッグマムがナポレオン、プロメテウス、ヘラの名を呼びます。

すると3体のホーミーズは合体、光の剣のような形態となります。

それから「鳴光砲(メーザーほう)」という声とともにうるティに突進、体を貫きました。

うるティは地面に崩れ落ちます。

敵たちは同盟じゃなかったのかと困惑し、ビッグマムは怒りの表情でお玉を傷つけやがってと吐き捨てました。

ウソップがチャンスだと思いお玉を抱えて逃げ出そうとします。

ナミはそこで柱の影にいたゼウスを発見、そういえばビッグマムのところに新しい雷雲がいると気づきました。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ゼウスの命乞い

プロメテウスはヘラに向かって、自分たちは気が合う、今の連携技はゼウスじゃできなかったと言います。

するとヘラは調子に乗らないで、自分はママに従っただけと返します。

プロメテウスは自分がママに「彼女が欲しい」って頼んだと言いますが、ヘラは「いやよ(ハート)」と返しました。

ビッグマムたちもゼウスを見つけました。

プロメテウスとナポレオンがゼウスを罵倒し、ビッグマムはヘラにゼウスを食べてしまえと命じます。

食べればヘラはもっと強くなれるとつづけると、ヘラは「ゼウス先輩いただきまーす」と襲い掛かりました。

かぶりつかれたゼウスはどこかに消えるから殺さないでと命乞いします。

ビッグマムはゼウスを「魂泥棒」と呼び、詫びたいのなら新しい力になれと言いました。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ゼウスがヘラに食われる

ウソップたちがどさくさに紛れてお玉を連れて逃げようとしているのを、ビッグマムが見咎めます。

お玉をひょいとつまみあげて避難させ、ナミたちを攻撃しようとします。

しかしゼウスが止めに入りました。

ナミに裏切ったことを謝り、卑怯で臆病なせいで一人になった、嫌われたままで殺されたくない、許さなくてもいいから最後の反抗を見ててと言い、黒い雲へと変わります。

ただすぐにエネルギー不足になり、ビッグマムにつかまって魂を抜かれました。

ナミは仕方なくブラックボールを生み出し、これを食べて逃げなさいと言いますが、魂を抜かれたゼウスは動けず、ヘラに食われました。

ヘラは力がみなぎると喜びます。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|キッドVSビッグマム開戦

意識を取り戻したお玉がナミたちに駆け寄って逃げようと言います。

すると去る者が大嫌いなビッグマムは怒り、逃げるなら殺さなきゃいけないと言ってナポレオンを振りかぶります。

そこでナポレオンを機械で止める者が現れます。

キッドです。

キッドはつづけて「磁気弦(パンクギブソン)」でビッグマムの頭を殴りました。

ビッグマムは地面に倒れます。

しかしすぐに起き上がるとキッドに怒りの目を向けました。

キッドはビッグマムの前に堂々と立ちはだかり、「失せろ麦わらの一味」「コイツはおれの獲物だ!!」と言い放ちます。

ウソップたちは泣いて喜び、敵は驚き「キャプテン・キッド~!!!」と叫びました。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報|ルフィが鬼ヶ島から落下

一方、屋上ではカイドウが一人で語っています。

結果は見えていた、ルフィは強い武器を手に入れて調子に乗った、人間は希望を捨てられない、それが厄介だと言います。

それから久しぶりに熱くなってしくじった、首を斬って勝利宣言すべきだった、「でなきゃみんながお前の勝利を信じ続けちまうだろう…」と言いました。

ルフィは意識を失い、鬼ヶ島から海に向かって落ちていきます…。

ここでワンピース1013話は終了です。

次号は休載のようです。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話感想考察

ワンピース1013話では、局面がまた大きく動きました。

ページワンとうるティをひとまず戦闘不能にしたことは喜ばしいですが、ビッグマムもカイドウも健在、ルフィはピンチのようです。

今後、どうなっていくのでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話感想考察|キッドの戦いにロー参戦?

ビッグマムが飛び六胞の一人うるティを倒し、キッドと戦うことになりました。

ウソップとナミが感動の涙を流していました。

キッドの堂々としたいで立ち、かっこよかったです。

ウソップたちはこのまま逃げ、ローが加勢することになりそうですね。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話感想考察|ヤマトがルフィを助ける?

ルフィが鬼ヶ島から真っ逆さまに落ちていったところは驚きました。

前回までは勝てそうな雰囲気だったのに…!

カイドウいわく、ルフィは強力な武器を手に入れて調子に乗ったということですが、ルフィは強い武器を持っても慢心するようなタイプではありません。

この言い回しに引っかかります。

また、強力な武器とは「覇気を纏う戦い方」のことでいいのでしょうか。

その場合、この戦闘方法を発展させようとして失敗したのかもしれません。

それからワンピース1012話でのヤマトが急がなきゃ発言も関係していると思います。

ヤマトは何かを危惧していました。

カイドウ側に秘策があり、ヤマトはそれを伝えようとしていた、ということも考えられます。

屋上に向かうヤマトがルフィを発見、龍の姿となってルフィを助ける、といった展開になればいいのですが…。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話感想考察|ゼウス消滅したけれど…

魂を抜かれてヘラに食べられてしまったゼウス。

ヘラが力がみなぎると言っていたことから、すぐに消化されてしまった感はあります。

せっかくナミと仲直りできそうだったのに残念です。

ただゼウスの魂はビッグマムに戻っただけで完全に消えてはいないという可能性もあります。

ゼウスの魂の残滓がビッグマムに影響するという展開もあるのではないでしょうか。

 

ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報まとめ

ワンピース前話1012話では、赤鞘九人男やモモの助たちが分散、サンジとゾロが合流してライブフロアに向かいました。

うるティはビッグマムと戦いそうになりますが、うるティがお玉を攻撃したことでナミが怒り、ブチのめすと宣言。

最新話速報としてワンピース1013話のネタバレを紹介してきました。

ワンピース1013話では、ビッグマムがうるティを攻撃し、ゼウスに見切りをつけます。

それからウソップたちを攻撃しようとしますがキッドが間に入り、ウソップたちを逃がしました。

そしてルフィがカイドウによって鬼ヶ島から落とされることが判明!

ルフィの命運は!?

ワンピースのつづきが待ち遠しいです!

以上「【ワンピースネタバレ最新話1013話確定速報】ルフィが鬼ヶ島から落とされる!」と題してお届けしました。

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